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ピアノ騒音殺人事件に想を得た大竹野正典「夜が掴む」、演出は詩森ろば
オフィスコットーネプロデュース「夜が掴む」が、2月2日から12日まで東京・シアター711で上演される。
厳冬期の槍ヶ岳が見せる“表裏一体”、杉木隆幸×山田百次「山の声」開幕
オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演 第1弾 第16回OMS戯曲賞大賞作品「山の声 ーある登山者の追想」が、本日10月26日に東京・Space早稲田で開幕する。
綿貫凜、詩森ろば、瀬戸山美咲、松本哲也が手がける大竹野正典没後10年記念公演
オフィスコットーネが「大竹野正典没後10年記念公演」と銘打ち、10月から来年2019年にかけて複数回にわたり公演を行う。
詩森ろばが原子力エネルギーの始まり描く、serial number「アトムが来た日」
serial number「アトムが来た日」が、12月20日から29日まで東京のザ・スズナリで上演される。
廃線の危機に立ち向かえ!沿線の人々と2匹の駅猫の物語「海辺の鉄道の話」開幕
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」が、昨日9月20日に茨城・水戸芸術館 ACM劇場で開幕した。
「海辺の鉄道の話」松村武が急病で降板、代役は春海四方
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」に主演予定だった松村武が急病のため降板を発表。代役を春海四方が務めることが明らかになった。
「海辺の鉄道の話」詩森ろば、松村武ら車両内で制作発表「再発見のきっかけに」
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」の制作記者発表が、去る4月10日にひたちなか海浜鉄道の車内で行われた。
風琴工房、改名後初の公演は二人芝居×3連続「serial numberのserial number」
「serial numberのserial number」が、6月21日から7月16日まで東京・The Fleming Houseで上演される。
水戸芸術館ACM劇場「海辺の鉄道の話」に松村武、オーディション開催も
詩森ろば作・演出、ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」の出演者が発表された。
戯曲に乾杯!“食”にまつわる戯曲&新人戯曲賞最終候補作を味わい尽くす2日間
「リーディングフェスタ2017 戯曲に乾杯!─── 書くのは休んで、今日は語ろう。───」が、12月16・17日に東京の座・高円寺2で開催される。
アイスアリーナの熱戦が新バージョンで再び!風琴工房「Penalty killing」
風琴工房「Penalty killing remix version」が、7月に東京・シアタートラムと愛知・穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペースにて上演される。
「4センチメートル」が分ける健常と障害の距離、風琴工房が福祉車両巡る新作
風琴工房「4センチメートル」が、12月21日から29日まで東京のザ・スズナリにて上演される。
「早稲田演劇フェスバル」が4年ぶりに復活、詩森ろば作品で幕開け
「Space早稲田演劇フェスティバル」が4年ぶりに復活。そのオープニング公演となる「OKINAWA 1972」が、9月15日から10月2日まで東京・Space早稲田で上演される。
風琴工房、インサイダー取引巡る金融劇で息詰まる攻防見せる
風琴工房「insider -hedge2-」が、7月21日から31日まで、東京・ハーフムーンホールにて上演される。
鵺的、高木登×寺十吾で旧家を舞台に骨肉の争い描く「悪魔を汚せ」
高木登率いる鵺的が5月18日から24日まで、東京・駅前劇場にて新作「悪魔を汚せ」を上演する。