同作を手がけた
外崎監督は「本当にうれしいです。この賞はufotableのスタッフ一同、関わってくださった皆様、全員の手柄だと思っています。そして劇場に足を運んでいただいたお客様、投票していただいたお客様のおかげでもあります。本当にありがとうございます」とコメント。「まだ第二章、第三章とありますが、鬼舞辻無惨を倒すため、スタッフ一同、心を燃やして炭治郎と一緒にがんばっていきたいと思います」と語った。
また撮影監督・フィニッシング演出監督を務めた寺尾優一は、「クレジット上ではおよそ900名以上の仲間とともに作ることができ、スタジオも300名を超える大所帯になっております。ただ数字ではないなと思っていて」と切り出し、「長い時間をかけて一緒に作品を作り、積み重ねた熱や意思のようなものがufotableの現場なのかなと考えております。このような賞をいただいたり、たくさんの方に作品を観ていただく中で、そうした空気の一端を感じていただけたら本当にうれしいです」とコメント。「評価してくださった皆様、本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。
「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」は、2025年7月より公開中。鬼殺隊と鬼との最終決戦を描く三部作の第一章であり、今後第二章、第三章の公開を予定している。同作のほか、第49回日本アカデミー賞では
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고독한별 @AlonestarE
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'극장판 귀멸의 칼날 무한성편' 제 1장이 제 49회 일본 아카데미상 최우수 애니메이션 작품상을 수상했다고 합니다. 시상식이 2026년 3월 13일에 개최되었다고 하네요.
이 작품은 2025년 7월부터 극장 상영 중입니다.