崩壊する世界に抗う吸血鬼たち描く「CODE VEIN」コミカライズ版が連載開始

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バンダイナムコエンターテインメント原作による白石琴似の新連載「CODE VEIN ‐Memory echoes-」が、本日6月28日に発売されたゲーム誌・電撃PlayStation vol.665(KADOKAWA)付録のマンガ誌「デンプレコミック」にてスタートした。

「デンプレコミック」表紙

「デンプレコミック」表紙

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同作は、9月27日に発売が予定されているゲーム「CODE VEIN」の先行コミカライズ。人であることを棄て吸血鬼(レヴナント)となった者たちが、文明が崩壊した世界で滅びに抗うため戦う姿を描く。コミカライズ版では、“赤剣”の二つ名を持つレヴナント・ルイを主役にしたスピンオフストーリーが展開される。

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