「ぼくは愛を証明しようと思う。」マンガ版、次号アフタヌーンで開幕 2015年10月24日 20:52 125 ツイート シェア ブックマーク 藤沢数希による恋愛小説「ぼくは愛を証明しようと思う。」のマンガ版が、11月25日発売の次号月刊アフタヌーン2016年1月号にてスタートする。コミカライズを手がけるのは、井雲くす。 月刊アフタヌーン12月号 大きなサイズで見る 「ぼくは愛を証明しようと思う。」は、リスク・マネジメントの技法を恋愛に応用した“恋愛工学”をテーマにした物語。彼女のいない27歳の会社員が“恋愛工学”と呼ばれるテクニックに出会い、変化していく姿が描かれる。また本日10月24日発売の12月号にて、冲方丁原作による槇えびし「天地明察」が最終回を迎えた。完結9巻は12月22日に刊行される。 槇えびしのほかの記事 1巻 “魔女”を医療の力で守りたい、16世紀に実在した精神医学の先駆者を描く歴史ドラマ 988 2020年11月20日 槇えびしが表紙手がける、婚活刑事&シンママ警察通訳人コンビのミステリ小説 67 2017年9月12日 新連載 / 続編 / Nemuki+ 三原ミツカズの新連載「毒姫の棺」開幕!リコリスに恋した王子のその後描く 1874 2017年4月13日 電子書籍 冲方丁20周年記念、コミカライズも含む1000P超えの試し読み本を電子配信 292 2016年12月2日 リンク アフタヌーン2015年12月号 アフタヌーン公式サイト - モアイ タグ コミカライズ アフタヌーン 完結 槇えびし 冲方丁