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「hなhとA子の呪い」の中野でいちがライオリ登場、氷川へきるのゲームエッセイも
「後輩ちゃんに聞いてみよう」「hなhとA子の呪い」の中野でいちによるゲスト作品「Heart&Body」が、本日10月11日発売のまんがライフオリジナル11月号(竹書房)に掲載されている。
あと何回ペットロスになれば…?「純クレ」松苗あけみの猫多頭飼いエッセイ
「純情クレイジーフルーツ」で知られる松苗あけみの単行本「あと何回ペットロスになればいいですか?」が、本日10月10日に発売された。
内田春菊が人工肛門生活を綴る「すとまんが」、大腸がん闘病エッセイの続編
内田春菊の単行本「すとまんが ~がんまんが人工肛門編~」が、本日10月10日に発売された。
走り屋の娘を描く物語&OL兼キャバ嬢のエッセイ、別冊ヤンチャンで開幕
信長アキラ「大阪MADファミリー」、鏡なな子「OLですが、キャバ嬢やってます。」という2本の新連載が、本日10月2日発売の別冊ヤングチャンピオン11月号(秋田書店)にてスタートした。
足立区の好感度を上げたい、でも知れば知るほど…「出没!アダチック天国」発売
吉沢緑時「出没!アダチック天国」の単行本が、本日10月1日に竹書房より発売された。
猫の保護活動を描く、森永みるくの新連載エッセイ「ねこボラ部のみるくさん」
森永みるくの新連載「ねこボラ部のみるくさん」が、本日10月1日よりマンガアプリ・Palcyにてスタートした。
猫エッセイ「クレイジーキャッツとマッドファミリー」くるねこ大和が推薦
高嶋あがさの単行本「クレイジーキャッツとマッドファミリー」が、本日9月28日にKADOKAWAより刊行された。帯には、くるねこ大和が推薦文を寄せている
よくわからないこともつらいこともわりと楽しげ「山本アヒルの実録4コマ」1巻
山本アヒルの単行本「山本アヒルの実録4コマ」1巻が、本日9月27日に発売された。
清原なつのがかつての愛猫の視点から自身の半生描いたコミックエッセイ
清原なつのの新刊「じゃあまたね」が、本日9月25日に発売された。
ゼロ災でいこうっ、ヨシッ!“食品工場の中の人たち”描いたコミックエッセイ
各務葉月の単行本「食品工場の中の人たち」が発売された。
「不倫サレ日記」結婚9年目、33歳の兼業主婦が夫の浮気を突き止め取った行動は
ななしなあめ子の単行本「不倫サレ日記。 結婚9年目で33歳子なし兼業主婦が不倫されてみた」が、本日9月14日にKADOKAWAより刊行された。
庭好き作家のリレーエッセイ「#庭バカ企画」ライオリで開始、初回は宇仁田ゆみ
「庭」をテーマに毎回異なるマンガ家が1ページのエッセイを披露するリレー連載「#庭バカ企画」が、本日9月11日発売のまんがライフオリジナル10月号(竹書房)でスタートした。
「ある日、すずめがやって来た。」弱った野鳥を保護した家庭の小さな幸せの物語
佐々木淳子のペットエッセイ「ある日、すずめがやって来た。」が、本日9月7日にイースト・プレスより刊行された。
料理上手なパパの絶品ごはん「お父さんのとっておきごはん」17品のレシピ付き
猫元たつや「お父さんのとっておきごはん」が、本日9月7日にイースト・プレスより刊行された。
「酔うと化け物になる父がつらい」菊池真理子が、毒親に育てられた人々を取材
「酔うと化け物になる父がつらい」の菊池真理子による単行本「毒親サバイバル」が、本日8月31日にKADOKAWAより発売された。
夫がシてくれない!性の悩み描いた実録エッセイ「実は私セックスレスで悩んでました」
とがめの単行本「実は私セックスレスで悩んでました」が、本日8月23日に発売された。
「アイラブ台湾屋台めし」名前も材料もわからなくても激ウマ、異国グルメを堪能
フジナミコナの単行本「アイラブ台湾屋台めし」が、イースト・プレスより刊行された。
「うつを甘くみてました」夫の浮気から始まった闘病生活、だけど独りじゃない
ブリ猫。の単行本「うつを甘くみてました#拡散希望#双極性障害#受け入れる#人生」が、本日8月10日に発売された。
「ネットで会って30分で結婚を決めた話」続編、円満な結婚生活のコツを描く
れのれの「ネットで会って30分で結婚を決めた話 無理しない婚」の単行本が、本日8月8日に発売された。
「中国嫁日記」の井上純一、妻の疑問から描き始めた経済マンガが1冊に
井上純一の新刊「キミのお金はどこに消えるのか」が発売された。
「凪のお暇」のコナリミサトがロシア旅を体験、エッセイマンガがMaybe!に
「凪のお暇」のコナリミサトが、カジュアルファッションマガジン・Maybe! Vol.5(小学館)に登場。今号では特集「はじめてのウラジオストク」が展開されており、コナリはウラジオストクとハバロフスクへの取材旅行をもとに、エッセイマンガを寄稿している。
パニック障害になったマンガ家が描く実話エッセイ「パニくる!?」田中圭一も推薦
櫻日和鮎実の単行本「パニくる!? パニック障害、『焦らない!』が効くクスリ」が、本日7月13日に発売された。帯には「うつヌケ」の田中圭一が、「『パニヌケ』と呼んでもいい内容でした」と推薦コメントを寄せている。
“緊急時に、よく動けるトルコ人”も完全収録、市川ラクのトルコエッセイ第2弾
市川ラクの単行本「イスタンブールには、なんで余裕があるのかな。」が、本日7月12日に発売された。
きりきり舞が爆食いJK描く新作&森繁拓真のFGOエッセイ、ライオリに掲載
「ブレイキンガールズ!」のきりきり舞による新作「青春ハイカロリーズ」が、本日7月11日発売のまんがライフオリジナル8月号(竹書房)にてスタートした。
「祖母の髪を切った日」介護の苦しみと、子供時代の温かな記憶巡るエッセイ
しかばね先生がKADOKAWAのWebマンガサイト・ヤングエースUPで連載していた「祖母の髪を切った日」の単行本が、本日7月4日に発売された。
「母さんがどんなに僕を嫌いでも」オール描き下ろしの新装版、映画公開を機に
歌川たいじ「新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも」が、KADOKAWAより発売された。
宇仁田ゆみの子育てエッセイ完結編「ニャントコ」子2人、猫1匹と過ごす日常
宇仁田ゆみの単行本「猫&子育てエッセイまんが ニャントコ」が、本日6月27日に竹書房より刊行された。
斉藤壮馬が声優グラビア誌で連載中のエッセイ書籍化、故郷での撮り下ろしも
斉藤壮馬が声優グラビアマガジン・ボイスニュータイプ(KADOKAWA)にて連載中のエッセイ「健康で文化的な最低限度の生活」が書籍化。10月31日に発売される。
鳥飼茜が彼氏との恋愛事情を赤裸々に、日記連載「漫画みたいな恋ください」
鳥飼茜による新連載「漫画みたいな恋ください」が、筑摩書房の読み物サイト・webちくまにて本日6月22日にスタートした。
刀鍛冶、紙すき、陶芸…日本の伝統的モノづくりを“ダーリン”と一緒に体験
「ダーリンは外国人」シリーズで知られる小栗左多里とトニー・ラズロの単行本「手に持って、行こう ダーリンの手仕事にっぽん」が、明日6月20日にポプラ社より発売される。