マツモトオサム
MODE「プンティラ旦那と下男のマッティ」
構成・演出
MODE「さようなら、シュルツ先生」
MODE「うちの子は」
演出
ブレヒトの“遊戯性に満ちた”「プンティラ旦那と下男のマッティ」松本修率いるMODEが上演
“既成の演劇に飽き足らなくなっている貴方”へ、松本修のMODE「さようなら、シュルツ先生」幕開け
MODE「さようなら、シュルツ先生」新キャストを迎えて改訂上演へ
松本修のMODEがジョエル・ポムラ「うちの子は」を立ち上げ
MODEが7年ぶり東京へ、「さようなら、シュルツ先生」開幕に松本修が期待を語る
松本修のMODEが久々の東京公演「さようなら、シュルツ先生」
ジャン=クロード・カリエール作品を松本修が構成・演出「お前は誰にも似ていない」
AI・HALLの現代演劇レトロスペクティヴ、第11回は「魚の祭」「丈夫な教室」
座・高円寺「戦争戯曲集」3部作を今年も上演、松本修・生田萬・佐藤信の新演出で
the nextage「女子(ギャル)達のギリシャ劇 アンティゴネ」「うちの子は」2本立て
松本修率いるMODE、3月「あなたに会ったことがある・4」で活動休止へ
MODE「さようなら、シュルツ先生」再演が開幕
MODE「さようなら、シュルツ先生」東京で開幕
飯名尚人・今貂子が奉納映像とパフォーマンスで発表「おんなのぼくしさん」
香川の元電話局ビルでコキカルが繰り広げる3つの作品「Penumbra(ペンブラ)」
劇団道学先生「母の人生、ガブリと食らう」かんのひとみ・松永玲子・福田ユミが三姉妹に
長野慎平が主宰務めるうまれなおし。が一人芝居「せかいのはじめ」で旗揚げ
南極「ホネホネ山の大動物」スケールアップして上演、写真家や美容師らも実演家として登場
唐組「鉛の兵隊」が紅テントで5都市を巡る、身代わりを依頼されたスタントマンの物語
閉店したカフェは再開できるのか?SENSYU presents vol.1「エトワールのゆくえ」
欧州ツアーを終えた勅使川原三郎が日本で取り組む新作「インダストリアル ブック」
Mステに竹内涼真、ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」楽曲をスペシャルエンジェルスとパフォーマンス
あごうさとしが5人目、桑折現の「一人の俳優のための五人の演出家による上演」最終章