マツモトオサム
MODE「プンティラ旦那と下男のマッティ」
構成・演出
MODE「さようなら、シュルツ先生」
MODE「うちの子は」
演出
ブレヒトの“遊戯性に満ちた”「プンティラ旦那と下男のマッティ」松本修率いるMODEが上演
“既成の演劇に飽き足らなくなっている貴方”へ、松本修のMODE「さようなら、シュルツ先生」幕開け
MODE「さようなら、シュルツ先生」新キャストを迎えて改訂上演へ
松本修のMODEがジョエル・ポムラ「うちの子は」を立ち上げ
MODEが7年ぶり東京へ、「さようなら、シュルツ先生」開幕に松本修が期待を語る
松本修のMODEが久々の東京公演「さようなら、シュルツ先生」
ジャン=クロード・カリエール作品を松本修が構成・演出「お前は誰にも似ていない」
AI・HALLの現代演劇レトロスペクティヴ、第11回は「魚の祭」「丈夫な教室」
座・高円寺「戦争戯曲集」3部作を今年も上演、松本修・生田萬・佐藤信の新演出で
the nextage「女子(ギャル)達のギリシャ劇 アンティゴネ」「うちの子は」2本立て
松本修率いるMODE、3月「あなたに会ったことがある・4」で活動休止へ
MODE「さようなら、シュルツ先生」再演が開幕
MODE「さようなら、シュルツ先生」東京で開幕
新宿FACEが2026年9月末に閉館、21年の歴史に幕
キャトルレーヴ×Ball&Chainオリジナルデザインのコラボバッグが発売、「清く 正しく~」刺繍も
宮城聰と石神夏希が「SPAC 秋のシーズン 2026-2027」について語らう
ミュージカル「本好きの下剋上」再演、マイン役に池村碧彩・西山瑞桜
「ニューズウィーク日本版」で「ウィキッド」ほか時代を映すミュージカル特集、表紙は山崎育三郎
MoN開館記念「火の鳥」梶裕貴・本郷奏多の参加決定、小森隼・新内眞衣は舞台に登場
「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」に⽯神夏希・下島礼紗・鈴木ユキオらが思い語る
中村鶴松の不起訴処分を所属事務所が発表、鶴松「自分自身を見つめ直してまいります」
音楽劇「アカネイロのプレリュード」水田航生・小野塚勇人らの稽古写真公開
小池修一郎がゲスト出演、劇場と作品の関係性をめぐるセミナー「幕が上がる、その前に」