ヒロタユウミ
津あけぼの座開館20周年 プレ企画 このしたやみ「留守」
MPAD2025
広田ゆうみ 一人芝居「もうひとりの飼主」
MPAD2024
このしたやみ×田辺剛「留守」、津あけぼの座の20周年プレ企画に登場
田中遊×広田ゆうみ「耳で楽しむ古事記」シリーズが「MPAD2025」で最終回迎える
料理と朗読「MPAD2025」スタート、初日は高川裕也が村上龍作品をリーディング
料理と朗読「MPAD2025」に6作品、今年は2作品の“ダイジェスト見”も開催
広田ゆうみ出演、別役実の一人芝居「もうひとりの飼主」三重・京都で
三重の秋の風物詩「MPAD2024」に6作品、プレイベントも
田中遊と広田ゆうみが、行灯社の生演奏交え「古事記」を読むシリーズ第3弾
志賀亮史が新プログラムディレクターに就任、三重の味と朗読「MPAD2023」
乱歩ゆかりの街の魅力を発信するココカランポ、初回はこのしたやみ「赤い部屋」
三重の割烹旅館やカフェ、うなぎ屋を舞台に「MPAD2022」開催、今年は6団体が参加
料理も芝居も“いつどこで誰と何を楽しむか”、舌と心を満たす「MPAD2021」開催
料理と文学とリーディングを楽しむ「MPAD2021」今年は6団体が参加
城崎の夜を“お食事×文学×リーディング”で楽しむ「よるよむきのさき」
広田ゆうみ+二口大学が別役実戯曲に挑むシリーズ、今年は「受付」
このしたやみ「猫を探す」三重で幕開け、演出の山口浩章「繊細で少し不思議なお話」
このしたやみが立ち上げる、永山智行の書き下ろし「猫を探す」
田中遊×広田ゆうみ「耳で楽しむ古事記」シリーズ最終回
「MPAD2025」スタート、初日は高川裕也が村上龍作品
田中遊と広田ゆうみが「古事記」を読む
カクシンハン「シン・タイタス」がルーマニアのシェイクスピア国際演劇祭のオープニングアクトに
松竹、閉館予定だった大阪松竹座についての方針示す「何らかの手立てを尽くして継続していくべき」
パペット劇作家の仲村類主宰、ブランコクラブ旗揚げ公演「廃夢・マイム」に少年王者舘の小林夢二ら
紫吹淳・伊原剛志の「アーネスト・シャクルトン~」、流氷背景の躍動感あるビジュアル解禁
新国立劇場バレエ団 こどものためのバレエ劇場「白鳥の湖」吉田朱里に代わり木村優里が出演
柔らかな日差しの中、編み物に没頭する男子高校生たち…舞台「ニッターズハイ!」キービジュアル
【4月1日~7日】今週開幕の公演
田尾下哲の音楽朗読劇「オペラ座の怪人」に50人が参加、松田岳・校條拳太朗も
花組芝居「レッド・コメディ~赤姫祀り~」が2年ぶりに上演、昭和初期の文壇と女形を巡る愛憎劇
【BROADWAY THIS WEEK】“純粋な弱者”が暴く偽善の仮面、ピュリツァー賞候補のダークコメディ「ベッキー・ショー」