シンプル・アクシデント/偶然のトップへ戻る
【全リスト掲載】第98回アカデミー賞「罪人たち」が史上最多16部門ノミネート
第98回アカデミー賞のノミネート作が本日1月22日に発表された。
カンヌ最高賞、ジャファル・パナヒ新作が邦題「シンプル・アクシデント」として5月公開
第78回カンヌ国際映画祭にて最高賞パルムドールを受賞したジャファル・パナヒ監督作「It Was Just an Accident(英題)」が、邦題「シンプル・アクシデント/偶然」として5月8日より東京・新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下ほか全国で公開されることが決定。あわせて場面写真9点が解禁された。
ゴールデングローブ賞「ワン・バトル・アフター・アナザー」が4冠、「ハムネット」も受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで開催され、映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」がコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞。同作はポール・トーマス・アンダーソンが監督賞と脚本賞、テヤナ・テイラーが助演女優賞にも輝き、最多4冠を達成した。
バラク・オバマ氏が2025年のお気に入り映画発表、「ワン・バトル・アフター・アナザー」など11本
元アメリカ合衆国大統領のバラク・オバマ氏が、2025年のお気に入り映画を自身の公式Xアカウントで本日12月19日に発表。ポール・トーマス・アンダーソン監督作「ワン・バトル・アフター・アナザー」を含め11作が選ばれた。
批評家148名が2025年の映画に投票、1位は「ワン・バトル・アフター・アナザー」
148名の批評家が選んだ2025年のベスト映画がIndieWireで発表されている。
ジャファル・パナヒ新作がゴールデングローブ賞4部門ノミネート、日本では2026年公開
第78回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した、イランの映画監督ジャファル・パナヒの新作「It Was Just an Accident(英題)」が、第83回ゴールデングローブ賞で作品賞(ドラマ部門)、監督賞、脚本賞、非英語作品賞の4部門にノミネートされた。日本では2026年に公開される。
第78回カンヌ国際映画祭が閉幕、イランのジャファル・パナヒ監督作がパルムドール受賞
第78回カンヌ国際映画祭がフランス現地時間5月24日に閉幕。コンペティション部門の最高賞パルムドールには、イランの映画監督ジャファル・パナヒによる「Un Simple Accident(原題)」が選ばれた。
早川千絵「ルノワール」がカンヌに正式出品、アリ・アスターやダルデンヌ兄弟の新作も
フランス現地時間5月13日から24日に開催される第78回カンヌ国際映画祭のラインナップが、本日4月10日に発表。日本からは早川千絵の監督作「ルノワール」と、石川慶による「遠い山なみの光」が選出された。