ある人質 生還までの398日

ある人質 生還までの398日

アルヒトジチセイカンマデノサンビャクキュウジュウハチニチ
SER DU MANEN, DANIEL

2021年2月19日(金)公開 / 上映時間:138分 / 製作:2019年(デンマーク=スウェーデン=ノルウェー) / 配給:ハピネット

(C)TOOLBOX FILM / FILM I VAST / CINENIC FILM / HUMMELFILM 2019

解説 398日間に渡り、ISの人質となった写真家ダニエル・リューの実話を基にした戦争映画。内戦中のシリアで誘拐された写真家と彼を救出しようとする家族の姿を描く。『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』のニールス・アルデン・オプレヴと、アナス・W・ベアテルセンが共同監督を務める。主演はデンマークを代表する実力派、エスベン・スメド。

ストーリー 体操選手の道を断念し、写真家に転向したダニエルはシリアの非戦闘地域を訪れ、戦禍を生きる人々の日常を撮影する。だが情勢が変わり、ダニエルはISに誘拐され拷問を受けてしまう。さらにISはダニエルの家族に対して、莫大な身代金を要求するようになり……

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:ニールス・アルデン・オプレヴ
監督:アナス・W・ベアテルセン

キャスト

ダニエル・リュー:エスベン・スメド
ジェームズ・フォーリー:トビー・ケベル
アートゥア:アナス・W・ベアテルセン
アニタ:ソフィー・トルプ
クリスティアン・ギェレルプ・コッホ

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