久保明

クボアキラ

1948年、「鐘の鳴る丘」で子役を演じ、4年後の1952年、「思春期」で主演し正式デビュー。「青い山脈」(1957)などで青春スターとして数多くの作品に出演する。その後、「怪獣大戦争」(1965)に代表される東宝特撮怪獣映画に多数出演。活動の場を広げている。