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獣人バトルマンガ「キリングバイツ」アニメ化!原作・村田真哉は新連載開始

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村田真哉原作、隅田かずあさ作画「キリングバイツ」のアニメ化が決定。本日3月1日発売の月刊ヒーローズ4月号(ヒーローズ)にて発表された。

「キリングバイツ」は、世界一怖いもの知らずの動物と謳われる“ラーテル”の力を持つ少女を主役に、人の頭脳と獣の戦闘力を持った“獣人”同士の決闘を描いた獣人バトルマンガ。単行本は6巻まで発売されており、最新7巻は3月4日にリリースされる。アニメ化の続報は同誌にて発表されていく予定だ。

なお月刊ヒーローズ4月号では「キリングバイツ」の村田が原作を務め、「魔弾の王と戦姫」のコミカライズを担当した柳井伸彦が作画を手がける新連載「ヒメノスピア」が開幕。学校では奴隷のように虐げられ、家では母親に暴力を振るわれる主人公・園藤姫乃が、ある日1匹の虫に刺されたことにより、自身と人類の運命が一変する。

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