「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」に⽯神夏希・下島礼紗・鈴木ユキオらが思い語る
4月から5月にかけて開催される「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」に向けて、昨日3月9日に東京のアンスティチュ・フランセ東京に向けてプレス懇談会が行われ、第1部では「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」「ストレンジシード静岡 2026」を中心としたトークセッション、第2部はSPACの2026年度年間プログラムについて、語られた。ここでは第1部の様子をレポート。第1部には「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」アーティスティックディレクターの石神夏希、下島礼紗、鈴木ユキオ、「ストレンジシード静岡 2026」コミュニケーションディレクターの山口良太が登壇し、SPAC芸術局長の成島洋子が司会進行を務めた。