オニノイヌマニ
ジャンヌ・ダルク題材にした法廷劇、鬼の居ぬ間に「Jeanne」スタート
“現在”“未来”の2軸でジャンヌ・ダルク描く、鬼の居ぬ間に「Jeanne」
十七戦地が描く“お茶と女の奮闘記”「あさどらさん」、演出は鬼の居ぬ間に・望月
荒廃した村の朽ちない柱描く、鬼の居ぬ間に「逆柱」に鶴町憲・今井由希ら
2018年度佐藤佐吉賞、くによし組「ケレン・ヘラー」が最優秀作品賞に
「佐藤佐吉大演劇祭2018」アワード、クロム「たまには海が泳げ!」が受賞
鬼の居ぬ間に「人魚 ―死せる花嫁―」人魚伝説に翻弄される人々を描く
20周年で拡大「佐藤佐吉大演劇祭2018」、北川大輔「キャッチコピーはパカッ」
子を育てるか“祀る”か……鬼の居ぬ間に、古民家で「座敷わらし」
「佐藤佐吉大演劇祭2018」参加団体全21組が出そろう
「佐藤佐吉大演劇祭2018」参加団体第3弾に劇団きららほか3組
「佐藤佐吉大演劇祭2018」第1弾参加団体にぬいぐるみハンターら
鬼の居ぬ間に新作は、土蜘蛛伝説がモチーフの「土蜘蛛 ー八つ足の檻ー」
雪山遭難中に出会った“誰か”とは?妖怪モチーフの作品描く鬼の居ぬ間に新作
成田屋ゆかりの演目ずらり、新橋演舞場の初芝居「初春大歌舞伎」幕開け
妙齢の女性3人が暮らすアパートを舞台にした家庭劇、劇団Stage SS zakkadan「うげら」
楽園王、35周年を飾る第1弾に“迷路のような長編”「雁作・銀河鉄道の夜」上演
3年ぶりの「としま能の会」能楽堂で初開催、“妖怪と精霊”テーマに観世喜正・福王和幸ら出演
竹内將人が一般女性との結婚を発表、「一人の芸術家として、日々の積み重ねを何より大切に」
華やかな舞踊から名作時代物・世話物まで、初春にふさわしい演目並ぶ「壽 初春大歌舞伎」開幕
堤春恵「鹿鳴館異聞」を名取事務所で、演出は扇田拓也
竹内銃一郎「東京物語」を発表すべく、佃典彦がチームラヴガン立ち上げ
中村橋之助らがエネルギッシュに届ける「新春浅草歌舞伎」開幕
鄭義信が毎日芸術賞を受賞、「焼肉ドラゴン」「泣くロミオと怒るジュリエット」の作・演出で