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金馬奨5冠の台湾映画「鬼才の道」日本初上映、ジョン・スー「幽霊ってなんて大変なんだ」
第61回金馬奨で最多5冠に輝いた台湾映画「鬼才の道」(原題「鬼才之道」)が昨日3月14日に第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)で日本初上映され、大阪のT・ジョイ梅田で行われたトークイベントに監督のジョン・スー(徐漢強)、プロデューサーのアイビー・チェン(陳怡樺)が登壇した。
大阪アジアン映画祭の予告到着、審査委員にアンジェラ・ユンやアダム・ウォンら
第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)の予告編がYouTubeで公開。あわせて審査委員をアンジェラ・ユンら6名が務めることが明らかになった。
台湾発ミステリー「返校」の主題歌MV公開、女学生と教師が心通わす劇中シーン収録
台湾発ダークミステリー「返校 言葉が消えた日」より、主題歌のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
自由が罪になる時代…「返校」予告編と新写真公開、台湾ホラーゲームを映画化
「返校 言葉が消えた日」の公開日が7月30日に決定。あわせて予告編と場面写真8枚が到着した。
台湾ホラーゲーム原作「返校」の邦題決定、ポスタービジュアルも解禁
台湾映画「返校」の邦題が「返校 言葉が消えた日」に決定。あわせてポスタービジュアルが解禁された。
台北金馬奨で「ひとつの太陽」とホラーゲーム原作「返校」が最多受賞、永瀬正敏も参加
第56回台北金馬奨の授賞式が台湾・国父記念館で11月23日に行われ、第32回東京国際映画祭にて「ひとつの太陽」の邦題で上映された「陽光普照(原題)」が最多5部門および観客賞を受賞した。