DANCING MARY ダンシング・マリー

DANCING MARY ダンシング・マリー

ダンシングマリー

2021年11月5日(金)公開 / 上映時間:105分 / 製作:2020年(日本)

(C)2020 映画「DANCING MARY」製作委員会

解説 『砕け散るところを見せてあげる』『jam』などのSABU監督によるコメディ。市役所で働く男性と、霊能力を持つ女子高生が、ダンスホールに憑いている霊の願いを叶えようと奔走する。役所職員を演じるEXILEのダンサーのNAOTOは本作が映画単独初主演となる。霊能少女を山田愛奈が演じるほか、坂東希、吉村界人、石橋凌らが共演。

ストーリー しがない市役所職員の研二と、霊能力を持つ女子高生の雪子は、解体予定の古いダンスホールに憑いている、ダンサーだった霊のマリーに、恋人のジョニーを探してほしいと頼まれた。ふたりは、マリーとジョニーの恋を成就させるために、時も場所も超えて奮闘する。

情報提供:ぴあ

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