ダンシング・マリー

ダンシング・マリー

ダンシングマリー

2020年公開(日本)

解説 シッチェス映画祭2019に正式招待された、LDH JAPAN製作のラブファンタジー。ダンスホールに住み憑いた霊の恋人探しに奮闘する男性の姿を、アクションシーンと共に描き出す。主演はEXILE、三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマーとして活躍するNAOTO。監督を『天の茶助』『jam』のSABUが務めている。

ストーリー あるダンスホールの解体を担当することになった、市役所で働く都市開発課の職員・藤本。そこで彼は、幽霊のマリーから、生前の恋人・ジョニーを探して欲しいとお願いされる。さらに超能力を持った少女と出会い、藤本はマリーの願いを叶えるため奔走していく。

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:SABU

キャスト

NAOTO

ダンシング・マリーの画像