アーヤと魔女

アーヤと魔女

アーヤトマジョ

上映時間:82分 / 製作:2021年(日本) / 配給:東宝

(C)2020 NHK, NEP, Studio Ghibli

解説 『ハウルの動く城』の原作者、ダイアナ・ウィン・ジョーンズによる同名小説を、宮崎駿企画のもとスタジオジブリ初の3DCGアニメーションで映像化。『コクリコ坂から』の宮崎吾朗が監督を手がけ、魔女に引き取られた10歳の少女・アーヤが新しい環境で成長していく様子を描く。寺島しのぶ、豊川悦司、濱田岳、平澤宏々路らが声優を担当する。

ストーリー 孤児として育った10歳の少女・アーヤは、“子供の家”で何不自由なく暮らしていた。そんなある日、彼女の前にベラ・ヤーガと名乗る派手な魔女と、連れの男・マンドレークが現れる。手伝いを探していた彼女らは、魔法を教える条件でアーヤを引き取るが……

情報提供:ぴあ

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