ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード

ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード

ザスリッツヒアトゥビーハード
HERE TO BE HEARD: THE STORY OF THE SLITS

2018年12月15日(土)公開 / 上映時間:86分 / 製作:2017年(英) / 配給:ビーズインターナショナル

(C)Here To Be Heard Limited 2017

解説 世界初の女性のみのパンクロック・グループと称される、スリッツにスポットを当てた音楽ドキュメンタリー。パンクロックへの女性の参入に多大な影響を与えたとされる同バンドの波乱万丈の軌跡と功績を振り返る。2005年の再結成やフロントマンでリード・ボーカルのアリ・アップの死去など、今だから明かされるさまざまなエピソードが満載だ。

ストーリー 1970年代中頃に結成されたパンクバンド、スリッツ。世界初の女性のみのパンクバンドとされる彼女たちだが、1981年にセカンドアルバムを発表すると解散してしまう。その後、2005年に再結成するものの、2010年にバンドを再び悲劇が襲うことに。

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:ウィリアム・E・バッジリー

キャスト

ドン・レッツ
ヴィヴ・アルバータイン
ポール・クック
アリ・アップ
デニス・ボーヴェル
テッサ・ポリット
ケイト・コラス
バッジー

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