おおはた雄一

おおはた雄一

オオハタユウイチ

ソングエクス・ジャズ

1975年生まれ、茨城出身の男性シンガーソングライター。スライド奏法用に開発されたギター「ワイゼンボーン」を駆使した、アコースティックサウンドに重点を置いた弾き語りの名手として知られる。2004年に1stアルバム「すこしの間」をリリースし、年間200本を超えるライブ活動を展開。2005年にアルバム「ラグタイム」でメジャーデビュー。同年から2年連続で「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演するなど、数々のイベントで注目を集める。また、BONNIE PINKCaravan、永山マキなどさまざまなアーティストとのコラボレーションも積極的に行っている。

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