本日10月6日発売の月刊プリンセス11月号(秋田書店)では
「蒼きバルカナリア」は16世紀を舞台とした物語。オスマン帝国の支配下にある、ブルガリアの小さな農村に住む少女・リュカは2年前の“事件”をきっかけに家族を失っていた。そんなリュカに生き方を教えてくれていたのは、ともに暮らしていた少年・レフだったが……。
また「バクギャル~令和ギャルが幕末をアゲる⤴⤴~」は「姫ギャル♥パラダイス」の作者が描く、令和ギャルと幕末男子の“アゲアゲ冒険譚”。今号には一挙2話が掲載された。さらに「飲み食い道楽~日本統一~」は任侠シリーズ「日本統一」をコミカライズしたもの。監修として
なお今号で石田リンネ原作による
※2026/4/16 22:18追記:記事初出時、「蒼きバルカナリア」を18世紀を舞台とした物語と記載していましたが、16世紀の誤りでした。お詫びして訂正いたします。

geek@akibablog @akibablog
孤独な少女、令和ギャル×幕末、日本統一コミカライズ…プリンセスで3本の新連載
https://t.co/mhqUYeqnJA