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HKT48ドキュメンタリーのタイトルは「尾崎支配人が泣いた夜」に、予告も公開

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HKT48初のドキュメンタリーの正式タイトルが「尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48」に決定。ポスタービジュアルが到着し、予告編もYouTubeにて公開された。

48グループで唯一のプレイングマネージャー・指原莉乃が初めてメガホンを取る本作。指原がメンバーだけでなく運営スタッフへも切り込む映画の内容にあわせ、タイトルには指原とともに劇場支配人を務める尾崎充の名が盛り込まれた。ポスタービジュアルにも涙を流す尾崎の姿が大きく使用され、中央には兒玉遥らHKT48メンバーの泣き顔も。

またこのたび公開された予告編では、メンバーが涙を流す姿やファンの叫びなどが映し出され、HKT48に関わる人々の本音が垣間見えるものとなっている。

「尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48」は、NMB48のドキュメンタリー「道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48」と同日の1月29日に全国公開。

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