フォローするとこのタグが付けられた記事の公開時にお知らせが届きます。
「永野&くるまの読むひっかかりニーチェ」表紙と購入特典は大橋裕之のイラスト
永野、令和ロマンくるま、三谷紬(テレビ朝日アナウンサー)が出演する「永野&くるまのひっかかりニーチェ」(テレビ朝日系)の初番組本「永野&くるまの読むひっかかりニーチェ」(株式会社KADOKAWA)が3月18日に発売されるのは既報の通り。このたび書影と、数量限定の購入特典の絵柄が発表された。
空気階段・鈴木もぐら初の単著「没頭飯」 食を通して自らの人生を綴る
空気階段・鈴木もぐら初の単著となるエッセイ集「没頭飯」(ポプラ社)が3月30日に発売される。
ぐんぴぃが“人材育成のプロ”とタッグ、仕事で「クソが!!」と思ったときに読む本
春とヒコーキぐんぴぃと起業家・坂井風太氏によるビジネス書「理不尽仕事論『クソが!!』と思った時に読む本」(文藝春秋)が4月10日に発売される。
藤本美貴&横澤夏子「夫が寝たあとに」発の育児短歌本が4月発売 公開収録も開催
藤本美貴と横澤夏子MC「夫が寝たあとに」(テレビ朝日系)初の番組本「みんなの短歌」(マガジンハウス)が4月23日に発売される。「夫が寝たあとに」は育児や家事、夫に対する本音を語り合うトークバラエティ。毎週火曜深夜に放送されている。
なすなかにし中西の書籍 幼少期、相方の休業、妻との出会いなど綴る
なすなかにし中西の書籍「いまのところ」(双葉社)が本日2月18日に発売された。
ダイアン・ユースケ、初エッセイで「自分はこんなにもなんや!」と痛感 執筆しながら当時の思い再燃
ダイアン・ユースケの初著書「なんなん自分」(KADOKAWA)が1月21日に発売され、昨日2月11日に東京・芳林堂書店高田馬場店にてサイン本お渡し会が開催された。ユースケはイベント前にお笑いナタリーの取材に応じ、発売を迎えた心境を語った。
「佐久間宣行のオールナイトニッポン0」番組本第4弾 テーマは50歳とエンタメ過剰摂取
ニッポン放送「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」の番組本第4弾となる書籍「50歳ラジオパーソナリティ佐久間の深夜3時のエンタメ過剰摂取~佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)2023-2025~」が扶桑社から3月3日に発売される。
「小籔大説教」全国8カ所でツアー開催 書籍「愛の小籔大説教」出版記念ツアー
小籔千豊が来場客の悩みに即興で答える単独ライブ「小籔大説教」。このライブが4⽉12⽇(⽇)の宮城・電力ホールを皮切りに「小籔大説教ツアー2026」として全国8か所で開催されることが発表された。
アンガールズ田中のエッセイ本が文庫化、書き下ろしエッセイ&穂村弘との対談収録
アンガールズ田中の初エッセイ集「ちょっと不運なほうが生活は楽しい」(新潮社)が文庫化し、3月2日(月)に発売。文庫版でしか読めない書き下ろしと、歌人・穂村弘との対談「『ジャンガジャンガ』という魔法」も特別収録される。
お見送り芸人しんいち、ちょっと好かれだしている モグライダー芝が見抜く
モグライダー芝とお見送り芸人しんいちが昨日1月30日、トークイベントを都内で開催。芝の書籍「煙太郎」(KADOKAWA)としんいちの書籍「嫌われ者って金になる!」(徳間書店)の両方を購入した限定50人を会場に招き、また配信も実施した。
オードリー若林の初小説「青天」 アメフトにすべてを懸ける高校生を描く
オードリー若林の初小説「青天」(文藝春秋)が2月20日に発売される。
ダウンタウンに憧れた元芸人の“その後”を聞く書籍「芸人廃業」野々村友紀子や安村の元相方ら
藤井ペイジの著書「芸人廃業 ダウンタウンになれなかった者たちの航海と後悔」(鉄人社)が1月28日に発売された。
ピース又吉、新刊「生きとるわ」発売会見 芸人の活動と文筆業が合わさった重要な作品
ピース又吉の小説「生きとるわ」(文藝春秋)が明日1月28日に発売されるのは既報の通り。発売前日の本日1月27日、東京・東京交通会館にて記者会見が行われ、又吉が出席した。「生きとるわ」は「火花」「劇場」「人間」に続く約6年ぶりの長編小説。雑誌「文學界」で連載されており、最終回を脱稿したのは同誌で「火花」を発表してからちょうど10年後だった。
囲碁将棋&ダイタク、書籍「マジでこんなん読むやついねぇって」お渡し会を開催
囲碁将棋とダイタクの書籍「囲碁将棋・ダイタクのマジでこんなん読むやついねぇって~言うな~」(太田出版)のお渡し会が3月10日(火)に東京・代官山 蔦屋書店で実施されることが決定した。
「ひっかかりニーチェ」待望の初書籍化「永野&くるまの読むひっかかりニーチェ」
永野と令和ロマンくるまが出演する「永野&くるまのひっかかりニーチェ」(テレビ朝日系)の初番組本「永野&くるまの読むひっかかりニーチェ」(株式会社KADOKAWA)が3月18日に発売される。各書店での予約受付がスタートした。
モグライダー芝とお見送り芸人しんいちのオンラインイベント開催 抽選で会場に招待
モグライダー芝とお見送り芸人しんいちのオンラインイベントが今月1月30日(金)19時よりYouTubeで開催される。これは、昨年10月に出版された芝の書籍「煙太郎」(KADOKAWA)内で芝としんいちが対談したことをきっかけに実現するもの。なお、しんいちの書籍「嫌われ者って金になる!」(徳間書店)も同時期に出版されており、こちらにも2人の特別対談が収録されている。
髭男爵・山田ルイ53世の“うしろ向き”な自己啓発書「僕たちにはキラキラ生きる義務などない」
髭男爵・山田ルイ53世の著書「僕たちにはキラキラ生きる義務などない」(大和書房)が明日1月9日に発売される。
春とヒコーキの盟友“町田”が青学落研での日々を綴るエッセイ「振り返れば青学落研」発売
カフカノ・町ルダの書籍「振り返れば青学落研」(扶桑社)が来月2月25日に発売される。
囲碁将棋とダイタクの冠番組、公式本発売決定
2023年7月から放送されている囲碁将棋とダイタクの冠番組「囲碁将棋・ダイタクの『マジでこんなん見るやついねぇって~言うな~』」(BSよしもと)が書籍化。「囲碁将棋・ダイタクのマジでこんなん読むやついねぇって~言うな~」と題し、3月9日(月)に発売される。
ザ・ぼんち里見まさとの書籍発売、未だに真剣勝負を続ける73年間を振り返る
ザ・ぼんち里見まさとの書籍「漫才の一滴 笑吉が教えてくれた『念、縁、運』」(ヨシモトブックス)が来月1月30日に発売される。
ピース又吉の新作小説「生きとるわ」発売、制作期間がもっとも長かった作品
ピース又吉の小説「生きとるわ」(文藝春秋)が来月1月28日に発売される。
ママタルト檜原の書籍発売「これは見事な出版! あと2カ月は楽しみで眠れん日々が続くやろう!」
ママタルト檜原の書籍「正直言わせてもらうでぃ、この本を読んで日々をご機嫌にするほかないやろう」(KADOKAWA)が2026年2月26日に発売される。
“ぶっ飛んだ漫才”を高く評価する立川志らくの書籍「現代お笑い論」 ランジャタイらを考察
立川志らくの書籍「現代お笑い論」(新潮新書)が本日12月17日に発売された。
ウエストランド井口、愚痴がテーマの自著発売 取材会で話しながら新たな愚痴が続々誕生
ウエストランド井口が本日12月16日、自身初となる単著「悪口を悪く言うな!」(Gakken)の発売記念お渡し会を東京・芳林堂書店 高田馬場店で開催した。これまでメディアなどで放ってきた井口の愚痴を厳選して収録している同書。イベント前に応じた取材会にて、報道陣からの質問に答えているうちに新たな愚痴が誕生する場面があった。
毒と粋の融合、毒蝮三太夫&玉袋筋太郎が人生を語り合う書籍
毒蝮三太夫と玉袋筋太郎の共著「愛し、愛され。」(KADOKAWA)が来月1月29日に発売される。
「空気階段の踊り場」“こどおじ”書籍化 和田ラヂヲがイラスト描き下ろし
「空気階段の踊り場」(TBSラジオ)の人気コーナー「孤独なおじさん、いざゆかん」が書籍化。明日12月10日にコーナー名と同タイトルの本「孤独なおじさん、いざゆかん」(ポプラ社)が発売される。
納言・薄幸のレシピ本刊行 ナ酒渚、BKBとの料理にまつわる対談も収録
納言・薄幸のレシピ本「納言・幸の今夜もやけに旨いレシピ」(辰巳出版)が来月12月1日に刊行される。
ロザン菅の書籍「学力よりコミュ力」 無理しないコミュニケーション術を伝授
ロザン菅の書籍「学力よりコミュ力――無理しないコミュニケーション術」(PHP研究所)が来月12月9日に発売される。
ダイアン・ユースケ初著書「なんなん自分」300ページ超えエッセイ集
ダイアン・ユースケの初著書「なんなん自分」(KADOKAWA)が来年1月21日に発売される。書き下ろし26編を含む全40編を収録した、300ページ超えのエッセイ集。日常の出来事や、幼少期、学生時代、「M-1グランプリ」、家族、ラジオなど、さまざまな状況で感じた思いがユースケならではの柔らかな文体と軽妙なテンポで綴られる。
編み物始めて12年。アイパー滝沢、念願の編み物本発売 かわいいポシェット33作品収録
編み物を愛するアイパー滝沢にとって初となる編み物本「アイパー滝沢のポゥシェット編み物道」(日東書院)が来月12月15日発売される。この書籍にはアイパー滝沢渾身の手作りポシェット33作品を掲載。NON STYLE石田も絶賛し、「これがもしバズらなかったらその理由はアイパーの風貌しかない……」と帯コメントを寄せている。