ヤマグチヒロアキ
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劇団飛び道具、2025年は京都・高知ツアー「鉄橋の下、三日月の上」
乱歩ゆかりの街の魅力を発信するココカランポ、初回はこのしたやみ「赤い部屋」
下鴨車窓・田辺剛の戯曲「舟歌は遠く離れて」をこのしたやみ・山口浩章が演出
下鴨車窓の田辺剛が“父”を切り口に描く新作「透明な山羊」京都・愛媛・三重で上演
このしたやみ「猫を探す」三重で幕開け、演出の山口浩章「繊細で少し不思議なお話」
このしたやみが立ち上げる、永山智行の書き下ろし「猫を探す」
関西風うなぎと一緒に味わう、うさぎ庵「りく-忠臣蔵異聞」
9回目の「MPAD」開催、食事と朗読で時間と空間を堪能する
三重の「MPAD」今年も開催、こふく劇場・百景社らが登場
三重県の名店で、料理と文学と演劇を楽しむ、M-PAD2016が今年も開催
「豊臣兄弟!」松下洸平・山口馬木也が心境語る、松下は「何を考えているのか分からない家康」に
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁
「四月大歌舞伎」昼夜彩る演目・配役発表、幕開きは中村梅玉が舞う「廓三番叟」