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麿赤兒が新国立劇場で新制作に挑戦「牙城を乗っ取ったぞ!くらいの気分で」
3月に東京・新国立劇場にて上演される大駱駝艦・天賦典式「罪と罰」の記者会見が本日1月24日に行われ、新国立劇場 舞踊芸術監督の大原永子と大駱駝艦主宰の麿赤兒が登壇した。
大駱駝艦・田村一行が縁ある国立で舞踏公演「存在と時間」
大駱駝艦の田村一行による舞踏公演「存在と時間」が12月24日に東京・くにたち市民芸術小ホールにて上演される。
生身で繰り広げるAIの世界、大駱駝艦45周年記念公演の“前半”「擬人」が開幕
大駱駝艦「擬人」が昨日9月28日に開幕した。
「麿赤兒自伝」大森立嗣、大森南朋との父子鼎談も収録
麿赤兒の自伝「完本 麿赤兒自伝 - 憂き世 戯れて候ふ」(中公文庫)が、本日8月22日に刊行された。
「人類は一体何を望んでいるのか」創立45周年の大駱駝艦が2作連続上演
大駱駝艦が、創立45周年公演として「超人」「擬人」を連続上演する。
高知の文化や風景を舞踏に、大駱駝艦の田村一行が新作市民参加型舞踏を創作
大駱駝艦の田村一行が振付・演出・美術を手がけ出演もする「土佐の山間より出づる」が、2月12日に高知・高知市文化プラザかるぽーと 小ホールにて上演される。
大駱駝艦の田村一行、大阪府八尾の市民と新作舞踏を創作「さても薫風のせい」
大駱駝艦の田村一行が、新作舞踏「さても薫風のせい」を2017年1月29日に大阪・八尾市文化会館 プリズムホール 小ホールにて上演する。
大駱駝艦、アンデルセン童話に初挑戦「はだかの王様」
あうるすぽっと+大駱駝艦プロデュース「はだかの王様」が、8月25日から28日まで東京・あうるすぽっとで上演される。