ピーター・カッシング

ピーターカッシング

フランケンシュタイン博士やヴァン・ヘルシング教授でおなじみ、怪奇映画の大スター。舞台を経て、1939年にハリウッドで映画デビュー。1950年代後半から1960年代にかけて英国ハマー・プロ制作の怪奇映画に30本以上も出演した。晩年には「スター・ウォーズ」にも出演。1994年8月11日、がんのため死去。