ピエール瀧

ピエール瀧

ピエールタキ

1967年4月8日生まれ、静岡県出身。1989年に石野卓球らと電気グルーヴを結成しミュージシャンとして活躍する一方、1995年頃から映画にも出演する。2011年「落語物語」で映画初主演を務め、2013年には「凶悪」での演技が評価され第37回日本アカデミー賞優秀助演男優賞など数々の賞を受賞。そのほかの出演作には「日本で一番悪い奴ら」「海賊とよばれた男」「アウトレイジ 最終章」「サニー/32」「孤狼の血」などがある。

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