ゲイリー・ビューシィ

ゲイリービューシィ

フットボールの選手として大学の奨学金を得て活躍していたが、ケガにより中退を余儀なくされる。その後、ミュージシャンを経て俳優の道へ進み、TV出演ののち、1971年に映画デビュー。「バディ・ホリー・ストーリー」(1979)ではアカデミー主演男優賞候補となる。ドラッグに溺れたりもしたが、実力派バイプレーヤーとして活躍している。