一穂ミチ原作による
on BLUE(祥伝社)で連載された同作は、芸歴5年目の若手漫才師・小峰塔と、先輩芸人の飯田彰良を描く“お笑いBL”。すべてに低体温な若手お笑い芸人・小峰塔は、実は先輩芸人である飯田彰良の“隠れ激烈ファン”だった。推しをもっと知りたくて芸人になった小峰だったが、「飯田さんに芸人として認められたい」と願う小峰は、飯田と同じ舞台に立ちたいと思うようになり……。
発売を記念し、一部書店では購入特典を配布。アニメイトでは描き下ろし4ページリーフレット、とらのあなではイラストカード、ホーリンラブブックスではイラストブロマイド、紀伊國屋書店では限定ポストカード、応援書店および電子書店では共通の描き下ろし1ページマンガペーパーが手に入る。そのほかコミコミスタジオでは有償特典の「描き下ろし漫画&SS小冊子」も用意された。

ijirikoujiro @ko2row
一穂ミチ先生原作・志村貴子先生作画の『オンリー・トーク』読了。
一穂先生の原作と志村先生の作画・作風との相性がとても良く、芸人の悲喜こもごもや、関係の積み重ね方も心地良く、これまでの志村先生のBL漫画では一番好きな作品かも知れない。 https://t.co/s0RhUtxoSo