武梨えり

タケナシエリ

同人誌やアンソロジーを中心に活動していたが、2003年コミックZERO-SUM増刊WARD(一迅社)にて「快傑妖精プニャタ」で商業誌デビュー。以降読み切り執筆を挟み、2005年に月刊ComicREX(一迅社)にて「かんなぎ」を連載開始。郷土で信仰されている神様を美少女として描き、彼女が巻き起こすトラブルにラブコメディの要素を絡め一躍ブレイク。2008年にはアニメ化され、更なるファンを獲得した。

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