小芝風花の時代劇「あきない世傳 金と銀3」4月5日に放送開始、高橋和也・一色洋平が出演
小芝風花が主演を務めるNHKのBS時代劇「あきない世傳 金と銀3」の放送開始日が4月5日に決定。シーズン3から新たに高橋和也、一色洋平が出演することが明らかになり、キービジュアルも到着した。
土居志央梨×戸塚純貴「山田轟法律事務所」の放送日決定、新キャストに平山祐介ら
2024年に放送された連続テレビ小説「虎に翼」のスピンオフドラマ「山田轟法律事務所」の放送日時が3月20日21時30分からに決定。キービジュアルが到着したほか、平山祐介ら新キャストも解禁となった。
横溝正史のミステリー小説「八つ墓村」映画化、2026年秋に全国ロードショー
横溝正史のミステリー小説「八つ墓村」が新たに映画化。松竹、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給のもと2026年秋に全国公開されることが明らかに。このたび“八つ”の墓石らしきものが不気味に浮き上がるスーパーティザービジュアルが解禁された。
中国ドラマ「永夜長明」日本上陸、美しき国師と偽の記憶にとらわれたヒロインの愛描く
中国ドラマ「永夜長明 ~夜明けの花嫁~」のDVDが明日7月2日に発売。同日にDVDのレンタルもスタートする。中国時代劇「星月楼のキケンな恋人たち」のリー・フェイ(李菲)と「星花双姫~天に咲き、地に輝く恋~」のホー・シュエンリン(何宣林)が共演した同作は、美しき国師と偽の記憶にとらわれたヒロインの宿命の愛を描いた宮廷ドラマだ。
映画「FLEE フリー」Eテレで放送、亡命者の過酷な半生を描くドキュメンタリーアニメ
ドキュメンタリーアニメ「FLEE フリー」が、2月23日24時45分からNHK Eテレで放送される。同作は、第94回アカデミー賞で国際長編映画賞、長編ドキュメンタリー賞、長編アニメーション賞にノミネートされた。
「ヘアスプレー」「13日の金曜日」「ソドムの市」が新宿で各2週間限定上映
長らくさまざまな事情により上映が叶わなかった作品を集めた特集「コケティッシュゾーン Vol.3」が、1月23日から東京・シネマート新宿にて開催される。
柄本佑が奈良の尼寺に1泊2日の旅へ、NHK「やまと尼寺 柄本佑の精進日記」OA
「やまと尼寺 柄本佑の精進日記」が、NHK BSで明日1月31日19時30分からオンエアされる。
SixTONES高地優吾が「家政夫のミタゾノ」出演、身分違いの恋をする運転手役
松岡昌宏(TOKIO)主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」シーズン4の第3話に、高地優吾(SixTONES)が出演するとわかった。
東野圭吾「殺人の門」が2027年に映画化、“人はなぜ殺人を犯すのか”を描く物語
東野圭吾による小説「殺人の門」が映画化されるとわかった。2027年早春に、全国東宝系で公開予定だ。
中国のスペクタクル時代劇「蒼穹の剣」日本初放送、ウー・レイやシャオ・ジャン出演
中国ドラマ「蒼穹の剣」がCSの衛星劇場で日本初放送される。
澁谷桂一の監督作が劇場初公開、「サンタクロースたちの休暇」東京・大阪で上映
自主映画制作団体・山河図を主宰する澁谷桂一が監督を務めた初の劇場公開作品「サンタクロースたちの休暇」が、5月2日より東京の池袋シネマ・ロサで2週間、5月16日より大阪・十三シアターセブンで1週間上映される。
石原さとみが超大型巨人を駆逐!「進撃の巨人」舞台挨拶で作品への愛語る
8月1日より全国ロードショーが始まった「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」。その連動ドラマ「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 反撃の狼煙」が明日8月15日からdTVで配信されることと、劇場版のヒットを記念し、「大ヒット御礼&dTV スタート記念 舞台挨拶」が、本日8月14日に東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われた。
吉沢亮が「あさイチ」プレミアムトークで“錦織スキップ”披露、「国宝」舞台裏も語る
吉沢亮が、2月13日放送のNHK総合「あさイチ」プレミアムトークにゲスト出演する。
高橋一生主演「連続ドラマW 1972 渚の螢火」に青木崇高、城田優、沢村一樹、小林薫ら
高橋一生が主演を務める「連続ドラマW 1972 渚の螢火(なぎさのけいか)」の初回放送・配信日が10月19日に決定し、特報映像が解禁に。青木崇高、城田優、清島千楓、嘉島陸、広田亮平、佐久本宝、藤木志ぃさー、ベンガル、沢村一樹、小林薫の出演も発表された。
カメン・カレフの監督作上映「ブルガリア映画Day2018」開催、来日も決定
ブルガリアの映画監督カメン・カレフの監督作を上映する「ブルガリア映画Day2018」が、6月17日に東京のアンスティチュ・フランセ東京で開催される。あわせてカレフが来日することも明らかになった。
松坂桃李主演の日曜劇場が1月スタート、エリート官僚が教壇から権力に立ち向かう
松坂桃李が主演を務める日曜劇場「御上先生(みかみせんせい)」が1月に放送スタート。松坂が主演した映画「新聞記者」の詩森ろばがオリジナル脚本を手がけた。
谷崎潤一郎の2作品が生誕140年の節目に映画化、主演は芳村宗治郎・三河悠冴
谷崎潤一郎の生誕140年を記念して、「TANIZAKI Reimagined」と題した長編映画2作品の公開が決定。「PARALLEL -パラレル-」の芳村宗治郎が主演を務める「JOTARO」が5月15日、ドラマ「探偵さん、リュック開いてますよ」の三河悠冴が主演する「お艶殺し」が5月29日に封切られる。
櫻井翔、謎の“鬼”に銃を突きつけられる…「大病院占拠」放送スタート日が明らかに
櫻井翔が主演する日本テレビ系連続ドラマ「大病院占拠」の初回放送日が、1月14日に決定。メインビジュアルが到着した。
太田プロの俳優22名によるショートドラマユニットが始動、監督は谷口恒平
太田プロダクションに所属する俳優22名によるショートドラマのユニット「星の四谷三丁目シアター」が始動。その“旗揚げ公演”として「この動画は再生できません THE MOVIE」の谷口恒平が監督で参加した。
NHK BS「解体キングダム」で帝国劇場の解体に密着、堂本光一&伊野尾慧が見守る
2月28日にNHK BSで放送される「解体キングダム」にて、東京・帝国劇場の解体現場が取り上げられる。ゲストとして堂本光一(DOMOTO)が出演した。
山﨑賢人「ゴールデンカムイ」新作はシリーズ集大成に、稲葉友は高岩成二との再会喜ぶ
映画「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」の完成披露舞台挨拶が、本日2月25日に東京国際フォーラムで開催。キャストの山﨑賢人、山田杏奈、眞栄田郷敦、矢本悠馬、玉木宏、舘ひろし、大谷亮平、工藤阿須加、栁俊太郎、稲葉友、北村一輝、池内博之、高橋メアリージュン、和田聰宏、杉本哲太、井浦新、監督の片桐健滋が登壇した。
なぜ“佐藤さん”は追われるのか?「リアル鬼ごっこ」の起源に迫るドラマが配信
園子温が監督を務めた「リアル鬼ごっこ」の公開を記念して、スピンオフドラマ「リアル鬼ごっこ ライジング」が7月1日よりauビデオパスほかにて配信が開始される。
止まらない人間ピラミッド…「NEW GROUP」特報解禁、青木柚&ピエール瀧が出演
「みなに幸あれ」で知られる下津優太の新作映画「NEW GROUP」の特報がYouTubeで解禁。ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の青木柚、Netflixシリーズ「地面師たち」のピエール瀧が出演することも明らかになった。
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」TVerアワードのドラマ大賞に、夏帆&竹内涼真が歓喜
TVerアワード2025の受賞番組が発表され、夏帆と竹内涼真がダブル主演を務めた「じゃあ、あんたが作ってみろよ」がドラマ大賞に輝いた。
中国ドラマ「白月の誓い」日本初放送、バイ・ルー×アオ・ルイポンが贈る“最高熱度”の時代劇
中国ドラマ「白月の誓い」(原題「白月梵星」)が3月4日よりCS衛星劇場で日本初放送される。バイ・ルー(白鹿)とアオ・ルイポン(敖瑞鵬)が初共演した同作は、人族の少女と妖族の王という出会うはずのない2人を描いたファンタジーロマンス時代劇だ。放送に先駆け、2月21日12時から3月4日18時まで第1話がYouTubeで無料公開される。
キム・ジウォンに沼落ちしたい!「涙の女王」で“世界が恋する女優”に
作品ごとに演技の幅を広げ、華やかなビジュアルにも磨きをかける
坂口健太郎の主演映画「私はあなたを知らない、」晩夏に公開、監督は中野量太
坂口健太郎が主演を務める映画「私はあなたを知らない、」が、クロックワークス配給のもと2026年晩夏に全国で公開される。本作は「湯を沸かすほどの熱い愛」「浅田家!」「兄を持ち運べるサイズに」の中野量太が原案・脚本・監督を担うオリジナル作品。フランスのPyramide Productionsとの共同製作で、すでにフランスでの配給も決定している。
「超かぐや姫!」夏吉ゆうこ×HoneyWorks「私は、わたしの事が好き。」リリックムービー
アニメーション映画「超かぐや姫!」より、人気ボカロPのHoneyWorksが手がけた劇中歌「私は、わたしの事が好き。」のリリックムービーがYouTubeで解禁された。
萩原利久×古川琴音が「花緑青が明ける日に」語らう、入プレ第1弾は特製カレンダー
長編アニメーション映画「花緑青が明ける日に」でダブル主演を務める萩原利久、古川琴音のインタビュー映像がYouTubeで解禁。入場者プレゼント第1弾の情報も発表された。
大量のビーバーが雪山でダム作り「FEVER」新写真、もう中学生「幸せいっぱい夢いっぱい」
多数の着ぐるみによる動物たちが織りなす映画「FEVER ビーバー!」の場面写真11点が解禁。あわせて手描きのイラストを使用した芸風で知られるお笑い芸人・もう中学生、「オンライン飲み会緊急脱出マシーン」「謝罪メールパンチングマシーン」などのアイデアを生み出した“無用発明家”および文筆家・藤原麻里菜からの推薦コメントが到着した。