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    • GLIM SPANKY「LOOKING FOR THE MAGIC」インタビュー

    GLIM SPANKY「LOOKING FOR THE MAGIC」 PR

    2018年11月22日

    GLIM SPANKY|魔法を探す旅から生まれた 現実世界と理想郷の歌

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    GLIM SPANKYが4thアルバム「LOOKING FOR THE MAGIC」を11月21日にリリースした。

    GLIMにとって前作「BIZARRE CARNIVAL」からおよそ1年2カ月のフルアルバムとなる本作では、リードトラック「TV Show」およびタイトル曲「Looking For The Magic」において、初のアメリカ・ロサンゼルスでのレコーディングが実現。The Black Keysを手掛けるレコーディングエンジニアや、ジャック・ローレンス(The Raconteurs)、ジャック・ホワイト(The White Stripes)のソロプロジェクトのサポートメンバーのカーラ・アザー(Autolux)が参加している。

    メジャーデビューから4年半。彼らはこれまでほぼ年1枚のペースで順調にアルバムをリリースし、多くのタイアップにも恵まれ、今年5月には初の日本武道館公演も成功させている。まさに順風満帆と言える活躍ぶりだが、今回のインタビューでは、そんな彼らがデビュー時から抱いてきたロックミュージックに対する高い理想と、シーンに対する焦燥感が、むしろより強く、大きくなっているという現状が伝わってくるはずだ。また同時に、そうした思いが、現実世界と理想郷を往来するかのような本作の特徴に大きく関係していることも読み取ってもらえるだろう。松尾レミ(Vo, G)と亀本寛貴(G)に、じっくりと語ってもらった。

    取材・文 / 内田正樹 撮影 / 永峰拓也

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    武道館は意外と狭かった

    ──ニューアルバムの初回盤DVDには、今年5月に行われた日本武道館ライブの模様がほぼ完全収録されるそうですね。まずは初の武道館公演の感想を改めていただけますか?(参照:GLIM SPANKYが聖地武道館で初ワンマン「ロックキッズとして感慨深い」)

    松尾レミ(Vo, G) 一番印象に残っているのは、ステージが「意外と狭いな」と感じたことでした。とんでもなく広い景色を勝手に想像していたんです(笑)。あと、私たちがイヤモニを使わないせいもあって、正直、音響的にはとてもやりづらかった(笑)。でも、それも途中から「ああ、今武道館でやっているんだなあ」というわくわく感に変わっていましたね。まだライブハウスでお客さんが1人か2人の頃からやっていた曲を、武道館の約8000人のお客さんたちが聴いてくれている景色は、やはり感慨深かった。昔から「この曲はきっと何千人、何万人へと届くはず」と信じてやってきて、それが現実になった。「やっぱり届いたじゃん」って、ステージで歌いながら過去の自分に語りかけていました。

    亀本寛貴(G) でも「そうだ、武道館、やったよね」というぐらい、もう何だか昔に感じていて。

    松尾 うん。もうすごく昔な感じがするよね。

    松尾レミ(Vo, G)

    亀本 正直、僕は当日まで不安だったんですよ。お客さん、来てくれるのかな?って(笑)。心の中で「せめて満員とは言わずとも、恥ずかしくないぐらいには入ってほしいなあ」と思っていた。松尾さんもそう思ってたでしょ?

    松尾 ううん、あまり考えてなかった(笑)。

    亀本 そうなんだ!? でも蓋を開けたらいっぱい来てくれたので、とてもうれしかったです。でも、これが最初で最後の武道館になっちゃダメですよね。またいつでもあそこでライブができる状態でいなければと思うし、もっと大きい会場でできたらなおいいし。そういう状態を何十年と保っていられるアーティストってそういないけど、やっぱりすごいんだなって。そういう現実感も初めて意識するようになりましたね。

    ──「武道館のステージでギターを弾いたぞ」という快感は?

    亀本 それについてはあまりなかったな。僕、どこの会場でも同じと言うか。100人とか200人のライブハウスでも、音がめちゃくちゃ気持ちよく鳴ってくれて、お客さんが楽しんでくれてさえいたらテンションが上がるので、会場で差は感じないんですよね。

    ──大一番を経験してもブレのないあたりがGLIMらしいですね。そうした武道館を終えて、今回のアルバム制作はいつ頃から?

    松尾 6月頃からでした。実は私たち、今から5年くらい前の、まだお客さんが10人ぐらいしかいなかった頃に「もしGLIMが武道館でできるようになったら、事務所全員でハワイ旅行に行こう」と約束していたんです。で、ホントに叶ったので、行ってきたんです。

    ──いい話だなあ。

    松尾 と言っても、メンバーと事務所スタッフ全員を合わせて5人だから行けたんですけどね(笑)。その後、東京から友達が2人来て、亀と私と4人でハワイからロサンゼルスへ旅行に行って、ずっと行きたかったサルベーション・マウンテンを訪れたんです。そこで感じたことを持ち帰って、アルバム制作に取り掛かりました。

    ──今回のアルバムジャケット撮影の舞台となったサルベーション・マウンテンは「God Is Love」をテーマに、レナード・ナイトという芸術家がおよそ30年をかけて創ったという砂漠のアート作品ですね。松尾さんは以前から知っていたのですか?

    松尾 3年ぐらい前に知って、「ここでジャケット撮影をしたい」とずっとスタッフに言い続けていたんです。私、旅先ではその土地のヴィンテージショップを必ずチェックするんですけど、1960年代あたりを専門とするショップを訪れると、カラフルな場所で撮られた写真を目にするという共通点に気付いて。調べてみたらそこがサルベーション・マウンテンだったんです。

    ──1980年代から制作に着手してきた屋外のアート作品なのに、今回のアルバムジャケットを見ると、とてもコンディションがよさそうで驚きました。

    松尾 そうなんです。レナードおじいちゃんは亡くなっちゃったんですが(2014年死去。享年83歳)、ちゃんと保護団体があって。

    亀本 塗り直しもしてね。

    松尾 そうそう。ヒッピーみたいなお兄ちゃんたちが地道にがんばっているみたいです。旅行のとき、もう自分たちでジャケット用の写真を撮ってきちゃおうかとも思ったんですけど、どうせならちゃんと準備もしたかったし、ちょうどLAでのレコーディングも決まりそうだったので。

    亀本寛貴(G)
    松尾レミ(Vo, G)

    LAのスタジオの大胆さが、GLIMのロックにばっちり合った

    ──そのLAでレコーディングされた「TV Show」ですが、これ、参加メンバーがすごい面子じゃないですか。ベースがジャック・ローレンス(The Raconteurs、ジャック・ホワイトのソロのサポートメンバー)、ドラムがカーラ・アザー(ジャック・ホワイトのソロのサポートメンバー)、さらにはレコーディングエンジニアがThe Black Keysの「EL CAMINO」を手掛けたケニー・タカハシという。

    松尾 まずはエンジニアから決まったんです。インディーズの頃から私たちの音をずっと録ってくれている西川(陽介)さんというエンジニアの方がいるんですけど、西川さんはとても勉強熱心で、休みがあると海外でいろんなスタジオを見て回って勉強しているんです。海外のエンジニアとも連絡を取り合っていて、たまたまケニーと接点ができたそうで。それで「一度ケニーに録ってもらいなよ」とつなげてくれたんです。で、うちらからも、一緒にレコーディングしてみたい人たちの名前をケニーに送ったら、その中からケニーが「GLIMに絶対合う」と言ってジャックとカーラを選んでくれて。実際、2人は私たちが一番一緒にやりたかった人たちでした。

    ──事前にデモトラックを渡しておいて、それをもとにスタジオで合わせたんですか?

    松尾 そうです。いつも日本でやるときと同じです。

    ──レコーディングはどんな感じで進みましたか?

    松尾 もう最高でしかなかった!(笑)

    亀本 順調だったね。なんの問題もなかった。

    松尾 向こうに渡る前、いろんな人から「向こうのミュージシャンは我が強いから押されないようにね」とか言われたんですけど、まあうちらも我が強いし(笑)。「あれ?」と思うことも1つもなく、コミュニケーションもうまく取れて、サウンドも想像していた以上でした。だからノンストレス(笑)。

    亀本 僕らは本当にいつも通りだった。

    松尾 こっちが我を出せば彼らも我を出してどんどん面白くなって。いい意味で対等でした。64 Sound Recording Studioという、LAの住宅街の中にあるビンテージなガレージ感のある最高のスタジオで録ったんですけど、スタジオの中にはビザール系やビンテージのギターが無造作に置いてあって、エフェクターもただ積み上げて置いてあるだけで。アンプの音を録るスペースも、ちっちゃい階段の下の倉庫みたいな場所にマイクを突っ込んであるだけ。すべてが特別な感じじゃなく、日常に根付いたやり方と言うか。しかも西川さんも言っていたんですけど、全てがとても大胆なんですよ。その大胆さがGLIMのロックにばっちり合いました。あと、スタジオのことで、もう1つ話してもいいですか?

    ──どうぞ(笑)。

    松尾 ついこの前、Starcrawler(2015年にLAで結成された4人組バンド)のギターの子(ヘンリー・キャッシュ)が、GLIM SPANKYの写真を自分のInstagramに上げたんですよ。「え、何で?」と思ったら……。

    亀本 僕のシャツ。彼が僕と全く同じデザインのシャツ(※今回のアルバムジャケットでも亀本が着ているフリンジ付きのシャツ)を着ていたんです(笑)。

    亀本寛貴(G)

    松尾 そう。で、メッセージを送ってみたら「実はGLIM SPANKYを聴いているよ。君たちの音楽はすごくいいね」みたいな返事が返ってきて。どうやら64 Soundの持ち主が、彼の彼女のお父さんで、Starcrawlerもあのスタジオに入り浸っているらしくて。「私たち、そこで録ったんだよ?」と仲良くなって、今度遊ぶ約束もして。そういうささやかなミラクルも起こった、ナイスなスタジオでした(笑)。

    ──ささやかと言うか、もしかしたら後々につながるミラクルかもしれない。

    松尾 だといいですね(笑)。自分の中のロックに対するドリームを、より大きくして帰ってこられたレコーディングでした。今回は2日間だったんで、次回はもっと長く滞在して、いろんなマジックを探してみたいですね。

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    「すべて鵜呑みにしないで、ちゃんと考えてみろよ」

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    GLIM SPANKY「LOOKING FOR THE MAGIC」
    2018年11月21日発売 / Virgin Music
    GLIM SPANKY「LOOKING FOR THE MAGIC」初回限定盤

    初回限定盤 [CD+DVD]
    4968円 / TYCT-69132

    Amazon.co.jp

    GLIM SPANKY「LOOKING FOR THE MAGIC」通常盤

    通常盤 [CD]
    2916円 / TYCT-60123

    Amazon.co.jp

    収録内容
    CD収録曲
    1. 4 Dimensional Desert
    2. Love Is There
    3. TV Show
    4. ハートが冷める前に
    5. The Flowers
    6. In the air
    1. 愚か者たち
    2. Hello Sunshine
    3. All Of Us
    4. To The Music
    5. Looking For The Magic
    初回限定盤DVD収録内容
    • 2018.05.12「GLIM SPANKY LIVE AT 日本武道館」ライブ映像

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