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ベルリン国際映画祭の金熊賞はイルケル・チャタク監督作、染谷将太主演「チルド」も受賞
第76回ベルリン国際映画祭の授賞式がドイツ現地時間2月21日に行われ、イルケル・チャタクの監督作「Yellow Letters(英題)」がコンペティション部門の最高賞である金熊賞を受賞。日本からは、染谷将太が主演、岩崎裕介が監督を務めた「チルド」がフォーラム部門の国際映画批評家連盟賞(FIPRESCI賞)に選ばれ、2人のコメントも到着した。
不信感のぞかせる生徒、孤立した教師を映し出す「ありふれた教室」本編映像
ドイツ映画「ありふれた教室」の本編映像の一部がYouTubeで公開された。
生徒を守るためだった…「ありふれた教室」予告解禁、白石和彌・森達也らコメントも
ドイツ映画「ありふれた教室」の予告編がYouTubeで公開。あわせて本ビジュアル・場面写真が解禁されたほか、本作を鑑賞した著名人からのコメントも到着した。
若手教師が孤立無援の窮地に…アカデミー賞ノミネート作「ありふれた教室」公開
第96回アカデミー賞の国際長編映画賞にノミネートされた「The Teacher's Lounge(英題)」が「ありふれた教室」の邦題で5月17日に公開される。
監督38名が選んだお気に入り映画・ドラマ、最多票は「落下の解剖学」
38人の監督が選んだ2023年のお気に入り映画・ドラマが、IndieWireで発表されている。