ホフマニアダ ホフマンの物語

ホフマニアダ ホフマンの物語

ホフマニアダホフマンノモノガタリ
HOFFMANIADA

2019年4月2日(火)公開 / 上映時間:72分 / 製作:2018年(ロシア) / 配給:リスキット

(C)Soyuzmultfilm

解説 『チェブラーシカ』の制作スタジオとして知られるソユーズムリトスタジオが、ストップモーションを使用し、約15年の時を費やして作り上げたファンタジーアニメ。『黄金の壺』『くるみ割り人形とネズミの王様』などで知られる作家E・T・A・ホフマンが、現実世界と空想世界を行き来する姿を描く。監督を務めたのは、スタニスラフ・ソコロフ。

ストーリー E・T・A・ホフマンは、今でこそ作家、作曲家、芸術家として大成していたが、若い頃は小さな街で裁判官見習いとして働き、屋根裏部屋で音楽家を目指していた。そんな若き日々を振り返っていたホフマンの目の前に、突如として空想世界アトランティスが現れる。

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:スタニフラフ・ソコロフ

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