加戸敏

カトトシ

1934年、新興キネマに入社。デビュー作は記録映画で、劇映画第1作は「ぜったい愛して」(1948)。「怪猫岡崎騒動」(1954)をはじめ、化け猫ものによって、大映のドル箱監督となる。