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サファリ・P「砕かれた四月」を山口茜と福永武史が演出
サファリ・P「『砕かれた四月』─プロトタイプ─」が1月22日から24日まで京都・THEATRE E9 KYOTO、28日から31日まで東京・森下スタジオ Cスタジオにて上演される。
こまばアゴラ劇場、2021年度ラインナップを発表
東京・こまばアゴラ劇場の、2021年度のラインナップが発表された。
老若男女が楽しめるデラシネラ「ドン・キホーテ」再演、関東で初の劇場公演へ
カンパニーデラシネラ「ドン・キホーテ」が今秋、ツアーを行う。
「第5回全国学生演劇祭」8団体が名古屋に集結、5周年のエキシビション枠も
「第5回全国学生演劇祭」が、2月20日から23日まで愛知・中村文化小劇場で開催される。
こまばアゴラ劇場、2020年度春夏ラインナップを発表
平田オリザが芸術総監督を務める東京・こまばアゴラ劇場の、2020年度春夏のラインナップが発表された。
疾走感となまめかしさを表現、サファリ・P「怪人二十面相」本日開幕
サファリ・P「怪人二十面相」が、本日8月1日に東京・こまばアゴラ劇場で開幕する。
サファリ・P「怪人二十面相」“語り部”の存在にスポットライト当て再構築
サファリ・P「怪人二十面相」が、8月1日から4日まで東京・こまばアゴラ劇場、8月15日から18日まで京都・Theatre E9 Kyotoで上演される。
サファリ・P「財産没収」京都での試演会を経て3都市で上演
サファリ・P「財産没収」が12月8・9日に愛媛・シアターねこ、15・16日に沖縄・アトリエ銘苅ベース、20日から23日まで東京・こまばアゴラ劇場で上演される。
カンパニーデラシネラの古典名作劇場「ドン・キホーテ」愛知、福岡で上演
カンパニーデラシネラ「ドン・キホーテ」が、12月1・2日に愛知・穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース、8日に福岡・北九州市立美術館 本館 エントランスホールで上演される。
こまばアゴラ劇場、2019年度春夏のラインナップを発表
平田オリザが芸術総監督を務める東京・こまばアゴラ劇場の、2019年度春夏のラインナップが発表された。
トリコ・A「私の家族」が大阪へ、山口茜らによる鼎談も公開
トリコ・A「私の家族」が、5月31日から6月3日まで大阪・ウイングフィールドで上演される。
「ハッチの下に死体が」“関係性の中で起こる事件”描くトリコ・A「私の家族」
トリコ・A「私の家族」が、2018年1月18日から21日まで東京・シアター風姿花伝で上演される。
こまばアゴラ劇場、2018秋冬ラインナップ発表
平田オリザが芸術総監督を務める東京・こまばアゴラ劇場の、2018年度秋冬のラインナップが発表された。
1講座500円のワークショップフェスにcontact Gonzo、木ノ下裕一ら
「『DOORS』ワークショップフェスティバル・ドアーズ」が今年2017年も開催される。
サファリ・Pがアトリエ劇研で「財産没収」を上演
サファリ・P「財産没収」が8月17日から20日に京都・アトリエ劇研にて上演される。
京都のアトリエ劇研、33年の足跡と創造環境の未来を語るシンポジウム開催
京都・アトリエ劇研が、シンポジウム「劇場の33年と未来」を4月1・2日に開催する。
カンパニーデラシネラの古典PJ第2弾「ドン・キホーテ」高知で上演
カンパニーデラシネラ「ドン・キホーテ」が、3月3・4日に高知・高知県立美術館 ホールにて上演される。
“ストーリー”ではなく“文体”を舞台化、サファリ・P「悪童日記」3都市で
サファリ・Pが、3月に京都・アトリエ劇研と東京・こまばアゴラ劇場で、また4月に愛媛・シアターねこで「悪童日記」を上演する。
デラシネラ白い劇場シリーズ最終年は「小品集」、浅草九劇こけら落とし公演で
カンパニーデラシネラの白い劇場シリーズ「小品集」が3月24日から31日まで、東京・浅草九劇にて上演される。
今年は48演目が登場、アトリエ劇研のシーズンプログラム2016-2017
京都・アトリエ劇研の、2016年から2017年のシーズンプログラムが発表された。
小野寺修二、白い劇場シリーズ新作は“見えない境界線を見つめる”「椿姫」
演出家・小野寺修二が主宰するカンパニーデラシネラが“若手公演”と銘打ち、東京・シアターXで上演している白い劇場シリーズ。その第2弾として、3月24日から31日まで「椿姫」を上演する。テキストを手がけるのは、関西を中心に活動するトリコ・Aプロデュースの山口茜。