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島本和彦が小説「萌えよペン」帯でコメント

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村上凛の小説「オレと彼女の萌えよペン」が本日10月18日に発売された。帯には「燃えよペン」の島本和彦がコメントを寄せている。

「オレと彼女の萌えよペン」は王道少年マンガ家を目指す主人公・君島泉が、ひょんなことから萌えマンガを描く女性作家のアシスタントになったことから始まる熱血創作ラブコメ。マンガに情熱を注ぐ燃え要素と、男女の気持ちが通じあっていくトキメキの萌え要素を合わせ持つ作品になっている。島本が同作にどのような文章を寄せたかは、実物を見て確認しよう。

なお「オレと彼女の萌えよペン」は、月刊ドラゴンエイジ(KADOKAWA 富士見書房)にてコミカライズ版が先行して連載中。マンガは森みさきが描いている。

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