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カウリスマキの映画館キノ・ライカで販売中のグッズをユーロスペースで展示、特集上映なども
ドキュメンタリー映画「キノ・ライカ 小さな町の映画館」の公開を記念し、東京・ユーロスペースでは映画公開日の12月14日より各種企画の実施が決定。キノ・ライカで販売されているグッズやポスターの特別展示などが行われる。
映画ナタリー編集部が選ぶ、2023年の映画・ドラマ
A24の「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」が第95回アカデミー賞で作品賞を含む7冠を達成したほか、「バービー」「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」が世界的に大ヒットし、宮崎駿による約10年ぶりの長編「君たちはどう生きるか」が一切宣伝なしで公開された2023年。この記事では、映画ナタリー編集部の中から12人が選んだ今年のお気に入り映画・ドラマを紹介する。
山中瑶子と佐藤緋美、109シネマズプレミアム新宿で“映画館での印象に残った体験”語る
坂本龍一が音響監修を務めた東京・109シネマズプレミアム新宿のオープンを記念したオールナイトイベント「Ryuichi Sakamoto Premium Collection All Night」が2日間にわたって開催。“教授からのプレゼント”として30歳以下が抽選で無料招待された第1夜が本日4月21日に行われ、トークショーのゲストとして映画監督の山中瑶子、俳優・ミュージシャンの佐藤緋美が登壇した。
「コンパートメントNo.6」は複雑な状況だからこそ観てほしい、監督が思い明かす
「コンパートメントNo.6」の舞台挨拶が本日2月11日に東京・新宿シネマカリテで行われ、監督のユホ・クオスマネンが登壇した。
カンヌでグランプリ受賞「コンパートメントNo.6」監督のユホ・クオスマネンが来日
第74回カンヌ国際映画祭のグランプリ受賞作「コンパートメントNo.6」で監督を務めたユホ・クオスマネンの来日が決定した。
地球最北端の駅を目指す列車で粗野な男と乗り合わせ「コンパートメントNo.6」予告
第74回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した「コンパートメントNo.6」の予告編がYouTubeで解禁された。
第74回カンヌ映画祭でグランプリ受賞、ユホ・クオスマネン監督作が来年2月公開
第74回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した「Compartment Number 6」が、「コンパートメントNo.6」の邦題で2023年2月10日より東京・新宿シネマカリテほか全国で順次公開される。