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東陽一が91歳で死去、ATG作品「サード」やベルリン受賞作「絵の中のぼくの村」を監督
「サード」「絵の中のぼくの村」などで知られる映画監督・東陽一が、1月21日に老衰のため死去したと映画製作・配給会社のシグロが報じた。91歳だった。葬儀は近親者で営み、後日お別れの会が行われる予定だ。
足利で「グッドバイ」「踊ってミタ」など市内ロケ作品上映、セットの一般公開も
栃木・足利市で2月22日から24日に行われる「まちなかシネマDAYS」の上映作品が発表された。
「だれかの木琴」公開記念、東陽一の特集上映に石原さとみのデビュー作など6本
東陽一の監督作を集めた特集上映が、8月13日から19日まで東京・有楽町スバル座にて開催される。