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東陽一が91歳で死去、ATG作品「サード」やベルリン受賞作「絵の中のぼくの村」を監督
「サード」「絵の中のぼくの村」などで知られる映画監督・東陽一が、1月21日に老衰のため死去したと映画製作・配給会社のシグロが報じた。91歳だった。葬儀は近親者で営み、後日お別れの会が行われる予定だ。
日活ロマンポルノ映画祭が韓国で開催中、新作プロジェクトにも熱視線
日活ロマンポルノを中心に上映する映画祭「ロポクラシック・フィルム・フェスティバル」が、5月19日より韓国で開催されている。このたび現地よりレポートが到着した。