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今月の新連載
コミックナタリーの編集部員が毎月始まる新連載について勝手に語る連載。
2月27日 更新
応援上映の現在地
2025年12月26日 更新
アニメスタジオクロニクル
アニメ制作会社の社長やスタッフに、自社の歴史やこれまで手がけてきた作品について語ってもらう連載「アニメスタジオクロニクル」。多くの制作会社がひしめく現在のアニメ業界で、各社がどんな意図のもとで誕生し、いかにして独自性を磨いてきたのか。会社を代表する人物に、自身の経験とともに社の歴史を振り返ってもらうことで、各社の個性や強み、特色などに迫る。
2025年11月25日 更新
私の人生を変えたアニメ
アニメ好きとして知られる著名人に、自分にとって「大切なアニメ」「特別に思い入れのあるアニメ」について語ってもらうコラム。
2025年11月10日 更新
マンガ編集者の原点
マンガ家が作品を発表するのに、経験豊富なマンガ編集者の存在は重要だ。しかし誰にでも“初めて”がある。ヒット作を輩出してきた優秀な編集者も、成功だけではない経験を経ているはず。名作を生み出す売れっ子編集者が、最初にどんな連載作品を手がけたのか──いわば「担当デビュー作」について当時を振り返りながら語ってもらい、マンガ家と編集者の関係や、編集者が作品に及ぼす影響などに迫る連載シリーズ。
2025年9月26日 更新
私の名作
マンガを愛する人々に「あなたが名作だと思うマンガは?」と問いかけ、とりわけ思い入れのある特別な1作を選んで紹介してもらっている。
2025年9月12日 更新
梶裕貴、声優/プロデューサーとして抱く40代の展望
「進撃の巨人」エレン・イェーガー役や「僕のヒーローアカデミア」轟焦凍役で知られ、2024年にデビュー20周年を迎えた声優・梶裕貴。2025年に40歳という節目を迎える中、声優・梶裕貴はどこへ向かおうとしているのか。自身がプロデューサーとして指揮を執るプロジェクト「そよぎフラクタル」にかける思いと、自らの未来について、アニメ評論家の藤津亮太が紐解く。
2025年7月16日 更新
マンガ原画展の歩き方
マンガの原画って、どこに注目して鑑賞したらいいの? どうしたらもっと原画展を楽しめる? そんな疑問を聞いてみた
2024年12月13日 更新
15の夜に読んでたマンガ
各界のマンガ好きに15歳の頃に読んでいたマンガと、15歳の自分におすすめしたいマンガを質問。コミックナタリー15周年記念コラム。
2024年11月6日 更新
中丸雄一の新たな冒険
幼い頃に夢見ていた「マンガ家になる」という願いを、39歳で叶えた男がいる。KAT-TUNの中丸雄一だ。中丸作の「山田君のざわめく時間」は、主人公・山田雄一(やまだおいち)が、ささいなことに「ざわめいて」しまう日常を描いた、ちょっとシュールなユーモアあふれるコメディ作品。目まぐるしい芸能活動の傍ら、どのようにして作品は作られたのか。マンガという異なるフィールドで夢への布石を積み上げた中丸の冒険を紐解く。
2024年2月20日 更新
マンガ原作者のお仕事
2023年12月8日 更新
マンガ家の"うちの子"自慢
2023年10月6日 更新
海賊版サイトの現在地
2023年6月2日 更新
今日は何の日?~マンガで覚えるたのしい記念日~
2023年5月21日 更新
マンガ家の“アナログな相棒”
2023年3月31日 更新
コミナタ商品開発部~堀江瞬編~
2023年2月10日 更新
マンガ誌編集長が選ぶ、2022年のイチオシ作品
2023年1月31日 更新
ナタリーが見た台湾カルチャー最前線
2023年1月30日 更新
編集者さん、オススメの手土産教えてください
2022年10月21日 更新
あのマンガの装丁の話
2022年9月2日 更新
天上天下唯我独尊 鶴ぼ~ちゃんのアニメPへの道
2022年8月4日 更新
Vがマンガを語る枠
2022年7月28日 更新
推しを推したい
2022年6月28日 更新
あのマンガに音楽を添えて
2022年6月16日 更新
マンガ誌編集長が選ぶ、2021年のイチオシ作品
2022年2月2日 更新
私とペット
2021年12月1日 更新
アニメファンのためのVR入門
2021年10月29日 更新
教えて!悪役令嬢
2021年7月15日 更新
コミックナタリーお料理部
2020年12月25日 更新
アニメの現場から~コロナ禍でアニメ作りはどう変わる?~
2020年10月9日 更新