チーム・クレセントのトップへ戻る
手話サークルを立ち上げた看護学生描く、チーム・クレセント「歩きはじめる時」
舞台手話通訳付きの公演も、チーム・クレセント「わたしのこえがきこえますか」
井上ひさし「水の手紙」を踊りや歌と共に芝居化、演出は川口啓史
特攻隊員の物語つづる、チーム・クレセントの朗読劇「月光の夏」