11月1日(土)に放送される「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」(NHK Eテレ)にて、
森山のデビュー前から親交があった2人。映画「がんばっていきまっしょい」にボート部員のエキストラとして参加し、ロケ地の松山で3週間を一緒に過ごした。その後もメールで大喜利のネタを交換したり、ライブに足を運んだりと付き合いは続いていたが、2002年の森山のメジャーデビュー以降連絡が途絶えていた。
改めて対面した2人は、それぞれがインタビュアーになってネタや楽曲の制作について質問。森山の鋭い追及に、バカリズムは「考え抜いて作ったものより、いい加減に作ったほうがウケる」「時事ネタは入れない」とネタ作りの秘密を明かしていく。
一方、森山は「実は『さくら(独唱)』をリリースするのが本当に嫌だった」と知られざる苦悩を告白。「歌うときはできるだけ気持ちを込めない」という信条の真意とは。また彼らは前代未聞のコラボレーションにも挑戦。ぜひ放送をお見逃しなく。なお今週10月25日(土)には「コロッケ×山寺宏一」がオンエアされる予定。
SWITCHインタビュー 達人達(たち)「バカリズム×森山直太朗」
NHK Eテレ 2014年11月1日(土) 22:00 ~ 22:59
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”「考え抜いて作ったものより、いい加減に作ったほうがウケる」” この感覚凄く分かる。 ➡ バカリズム×森山直太朗、Eテレで対談 - お笑いナタリー http://t.co/wnaJyjQX5x