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1人の弁護士から台湾の記憶をたどるドキュメンタリー映画「湯徳章―私は誰なのか―」公開
戦後に起きた二二八事件の渦中で多くの市民を救った台湾の弁護士・湯徳章(トゥン・テッチョン)のドキュメンタリー映画「湯徳章―私は誰なのか―」が、2月28日より東京・ユーロスペースほか全国で順次公開。太秦が配給する。
テーマは「中国を知る」、日芸映画祭で「蟻の兵隊」「天安門、恋人たち」など15本
日本大学芸術学部映画学科の学生が主催する日芸映画祭「中国を知る」が、明日12月12日から18日にかけて東京・ユーロスペースで開催される。