窯焼きパスコ PR

木南晴夏×窯焼きパスコ×DELISH KITCHEN|ここまで進化した“袋パンのバゲット”!「ハッセルバックツナメルト」で簡単&豪華におもてなし

「超熟」でおなじみの敷島製パン(Pasco)は2020年で創業100周年! そんな同社の人気シリーズ「窯焼きパスコ」は国産小麦100%、石窯オーブンでじっくり焼き上げた豊かな味わいで、多くのパン好きから支持されている。

このたび、パンをこよなく愛する女優・木南晴夏に「窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット」を使用したレシピ「ハッセルバックツナメルト」を紹介してもらった。その作り方を、レシピ動画メディア・DELISH KITCHENでは映像で、映画ナタリーではテキストと写真を交えて公開!

撮影では、パン屋巡りが趣味の木南が想像を超えた“袋パンのバゲット”のクオリティーに驚いた! ハード系パンの魅力をたっぷり語るインタビューもチェックしてほしい。

取材・文 / 金須晶子 撮影 / 曽我美芽
ヘアメイク / 山田典良 スタイリスト / 中井綾子

「ハッセルバックツナメルト」を作ってみよう!

材料(2人分)
  • 窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット:1本
  • ベーコン:4枚
  • 玉ねぎ:1/8個(25g)
  • トマト(小):1/2個(100g)
  • ピザ用チーズ:30g
  • パセリ(刻み):少々

★ツナチーズ用調味料

  • ツナ缶(オイル漬け):1缶(70g)
  • マヨネーズ:大さじ2
  • ピザ用チーズ:30g
  • こしょう:少々

1材料をカット。

ベーコンは長さを2等分に切る。玉ねぎはみじん切りにして5分水にさらし、水気を絞る。トマトは切り口を下にして5mm幅に切る。

玉ねぎは水に5分さらしましょう。辛味が抑えられて甘くてシャキっとします。

2ツナチーズを作る。

ボウルに「★」、玉ねぎを入れて混ぜる。

ツナ缶は缶汁を切っておきましょう。

3バゲットに切り込みを入れ、具をはさむ。

「窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット」は長さを2等分に切り、それぞれ1cmほどの間隔で、3/4程度の深さまで切り込みを入れる。1カットおきに 、ベーコンとトマト、ツナチーズを交互にはさみ、ピザ用チーズをかける。

1カットおきに具材をはさむとちぎりやすい♪ パンは下まで切らないように注意!

4パンをトースターに入れて……完成!

アルミホイルを敷いた天板に③を乗せ、アルミホイルを被せてトースターで4~5分焼く。一度取り出してアルミホイルを外し、焼き色が付くまでさらに2~3分焼く。最後にパセリを散らして完成。

アルミホイルをバゲットに被せて焼くことでパリッとした食感に!
バゲットをもっとおいしくする裏技です。

パリッと音をさせながら夢中で試食する木南晴夏。

香ばしいハッセルバックツナメルトを木南がほおばると、パリッという音が広がる。「すごくいい音がしましたね!」と目を輝かせながら、パンを口に運ぶ手が止まらない様子だ。混ぜて、はさんで、焼くだけ!の簡単レシピをぜひお試しあれ。

さらにおいしく!アレンジレシピ「ハッセルバックアンチョビツナメルト」

材料(2人分)
  • 窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット:1本
  • ベーコン:4枚
  • トマト(小):1/2個(100g)
  • ピザ用チーズ:30g
  • パセリ(刻み):少々

●アンチョビツナ用調味料

  • ツナ缶(オイル漬け):1缶(70g)
  • アンチョビ(たたく):2枚
  • ブラックオリーブ(スライス):10g
  • こしょう:少々

さらなるおいしさを求め、木南が選んだトッピングは「アンチョビ」。ツナと相性ぴったりなこと間違いなし!

1材料をカットする。ボウルに「●」を入れ、アンチョビツナを作る。

2「窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット」に切り込みを入れ、具をはさむ。

3アルミホイルを敷いた天板に②を乗せ、アルミホイルを被せてトースターで4~5分焼く。一度取り出してアルミホイルを外し、さらに2~3分焼く。最後にパセリを散らして完成。

窯焼きパスコ × DELISH KITCHEN