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批評家148名が2025年の映画に投票、1位は「ワン・バトル・アフター・アナザー」
148名の批評家が選んだ2025年のベスト映画がIndieWireで発表されている。
踊りながら死にたい、スペインの監督オリヴァー・ラクセが人生哲学と「Sirat」を語る
第38回東京国際映画祭ガラ・セレクション部門に選出された「Sirat(原題)」が、本日10月29日に東京・丸の内ピカデリーで上映され、監督のオリヴァー・ラクセが上映後のQ&Aに登壇した。
第78回カンヌ国際映画祭が閉幕、イランのジャファル・パナヒ監督作がパルムドール受賞
第78回カンヌ国際映画祭がフランス現地時間5月24日に閉幕。コンペティション部門の最高賞パルムドールには、イランの映画監督ジャファル・パナヒによる「Un Simple Accident(原題)」が選ばれた。
早川千絵「ルノワール」がカンヌに正式出品、アリ・アスターやダルデンヌ兄弟の新作も
フランス現地時間5月13日から24日に開催される第78回カンヌ国際映画祭のラインナップが、本日4月10日に発表。日本からは早川千絵の監督作「ルノワール」と、石川慶による「遠い山なみの光」が選出された。
ラテンビート映画祭が開幕、新藤兼人に影響を受けた監督「東京は映画の家」
第16回ラテンビート映画祭が本日11月7日に東京・新宿バルト9で開幕。「8月のエバ」のプロデューサーを務めたハビエル・ラフエンテ、「ファイアー・ウィル・カム」の監督オリヴァー・ラクセらがオープニング舞台挨拶に登壇した。