劇場版 女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。

劇場版 女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。

ゲキジョウバンジョシノジケンハタイテイトイレデオコルノダ

2015年10月17日(土)公開 / 上映時間:132分 / 製作:2015年(日本) / 配給:ポニーキャニオン

(C) 2015女子トイレ清掃組合

解説 演劇界の注目株・根本宗子が脚本を手掛け、『凶悪』の白石和彌が監督を務めた、中学校の女子トイレを舞台に展開する異色の青春ドラマ。全12話の配信ドラマの再編集版に加え、未公開エピソードも盛り込んだ前後編の2部作で構成。教室では出せない本音や秘密をさらけ出す女子中学生たちの姿を描く。ドラマーでアイドルのみさこが主演を務める。

ストーリー 鏡を見ることができない26歳のドラマー・れんげは桃山女子学院中等部の女子トイレで清掃員として働いていた。掃除中は女子たちの様々なガールズトークが聞こえてくる。文化祭が近付いてきたある日、れんげが気になっていた開かずのトイレの扉がついに開く。

情報提供:ぴあ

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