大塚食品株式会社のレトルト食品・ボンカレーのPRイベント「子供と一緒にレンジクッキング」が本日2月12日に都内にて行われ、
2月12日はボンカレーが1968年に「世界初の市販レトルト食品」として発売された日で、「レトルトカレーの日」としても知られる。さらに本日、従来商品「辛口」の辛さを上回る新商品「ボンカレーゴールド 大辛」が発売され、イベントでは松嶋がこの「大辛」を電子レンジで調理したのち試食した。一口食べた松嶋は一度「おいしい!」と反射的にコメント。しかしすぐに「辛いです!」と実感を込めて述べ、「ただ辛いだけじゃないです。スパイスが効いた辛さ」とレポートした。
その後ステージでは、松嶋が幼稚園児とともにボンカレーを使ったオリジナルカレーを電子レンジで調理。2児の母親でもある松嶋は、園児達の要望を親身になって尋ねながら海苔やチーズといったトッピングをカレーに施していく。やがてカレーが完成すると、松嶋は園児達が食べる様子を温かく見守った。
レトルト食品について松嶋は「レンジでチン、助かります! 世の中にレトルトがなかったらもっと大変だったでしょう。キッチンにあると安心!」と重宝している様子。ボンカレーに関しても「子供の頃からいつも身近にあった。『甘口』から『中辛』にシフトしたときは大人になった気がした(笑)」と思い出を語った。
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