Panasonic「プライベート・ビエラ 19Z1」 PR

夜の本気ダンス×Panasonic「プライベート・ビエラ 19Z1」特集|耳と目で楽しむ「ひとり贅沢」バンドマンも太鼓判の美麗映像と迫力サウンド

夜の本気ダンスが3月28日に初のライブDVD「Kotteri!intelli!One Man Show!2018 Live at STUDIO COAST」をリリースする。

本作には、今年1月に東京・新木場STUDIO COASTにて開催されたライブツアー「Kotteri! intelli! One Man Show!」の初日公演の模様をMCを含め収録。ライブバンドとしての夜ダンの魅力を副音声付きで楽しめるボリュームたっぷりの作品だ。今回音楽ナタリーでは本作の発売を記念して、メンバー全員に「ひとり贅沢」がコンセプトのPanasonic「プライベート・ビエラ 19Z1」で同作を鑑賞してもらった。

取材・文 / 中野明子 撮影 / 新元気

Panasonic「プライベート・ビエラ 19Z1」

モニター部とクレードル型スピーカー部とHDD内蔵ブルーレイ / DVDプレイヤー部からなるポータブルテレビ。スピーカーはサブウーファーと4つのフルレンジスピーカーを内蔵した2.1chで、ディスプレイとスピーカーを合体させることにより、ポータブルテレビとしては他に類を見ない迫力ある重低音を実現した。

さらに、ライブ映像を観るのにピッタリな“エクストリームライブ”や、好みに合わせてバーチャルサラウンド効果や低音 / 高音レベルを設定できる“ユーザー”など音声モードも充実。チューナー部にはブルーレイ / DVDプレーヤーが搭載されるうえ、アンテナ線のあるリビングにチューナーを設置すれば好きな場所に持ち運んで(※)視聴することができる。

※建物の構造や周囲の環境によっては、電波が届かない場合があります。

西田の低音ボイスもハッキリ、メンバーも驚く高性能スピーカー

「プライベート・ビエラUN-19Z1」で自分たちのライブDVDを鑑賞する夜の本気ダンス。

──ご自身のライブDVD「Kotteri!intelli!One Man Show!2018 Live at STUDIO COAST」を「プライベート・ビエラ 19Z1」でご覧になっていただきましたが、いかがでしたか?

西田一紀(G) 恥ずかしかった(笑)。

マイケル(B) でも実物より男前に映ってるな。

鈴鹿秋斗(Dr) ビエラさんのおかげでマシマシでカッコいい(笑)。

マイケル 画面の発色もいいよね。

鈴鹿 僕、自宅に37インチのビエラがあるんですけどコンパクトなテレビもいいな。テレビの進化を感じました。

米田貴紀(Vo, G)

米田貴紀(Vo, G) 音もいいですね。臨場感と迫力があるしライブの音に近い。

──「プライベート・ビエラ 19Z1」は音質モードを変えられるのが特長なんです。今皆さんに体験していただいているのは音楽コンテンツに最適な「エクストリームライブ」モードです。

米田 (モードを切り替えながら)これはいいですね! 「エクストリームライブ」モードは、低音がしっかり聞こえる。

鈴鹿 確かに。西田がMCで「はい、どうもー」って言った瞬間に、西田が実際に隣でしゃべってるのかと思ったし。

西田 僕の声、低すぎて、普通のスピーカーだとだいたい聞こえないんですよ。僕のしゃべってる声だけボヤーンとする(笑)。それが聞こえるのはすごい。それにしても、音に臨場感があって、ライブ映像を観るのにぴったりなテレビですね。ライブDVDがすごい映える。

マイケル 高音の抜けもいいですね。特に米田のアコースティックギターの音がきれい。

──ちなみにスピーカーだけ独立して使うことができるんです。テレビは持ち運ぶことも可能で。

マイケル すごい! ハードディスク付きDVDプレイヤーも付いてて、1台で何度でもおいしいですね。鈴鹿くん買うてや。

鈴鹿 はははは(笑)。例えば奥さんが自分の興味のない番組を観てたら、旦那さんは携帯いじるしかないけど、「プライベート・ビエラ 19Z1」あったら別の部屋でテレビ観られるじゃないですか。これは便利でしょうね。

西田 奥さんにテレビ取られたら携帯しか観るものないって、鈴鹿くんの結婚観がわかるな。嫁さんの尻に敷かれる図が思い浮かぶ。

鈴鹿 あくまで例え話だからね!

夜ダンが「プライベート・ビエラ 19Z1」で観たいもの

──皆さんは普段からテレビを観ますか?

米田 僕はだいたいバラエティですね。好きな芸人さんが出てると観ます。

西田 僕は漫才番組。関西やったら土日の昼に漫才番組を放送してるので、よく観てます。

鈴鹿 みんなお笑いやバラエティ番組が好きだよね。ツアーで家にいないことも多いから、自宅にいるときに録り溜めた番組を観ることが多い。

──そうなんですね。「プライベート・ビエラ 19Z1」は設定すれば、録画した番組を自分のスマホで見る(※)ことができるんです。(※専用アプリ「Panasonic Media Access」のインストールと設定が必要。参照:つながる | UN-19Z1 | プライベート・ビエラ | Panasonic

マイケル それはありがたい!

──「プライベート・ビエラ 19Z1」で観るとしたら何を観ますか?

鈴鹿秋斗(Dr)

鈴鹿 僕はサッカーの試合が観たいです。自宅用のテレビにビエラを選んだのも、スポーツの試合や映画をきれいな画質で観たかったので。

米田 アクションとかSFとか迫力のある音響の映画が観たいな。このスピーカーだったら、映画館に近い音響で楽しめそうだし。

マイケル アクションはぴったりだろうね。映画だったら僕はマーベル作品が観たいな。あと「トランスフォーマー」と「アウトレイジ」。

米田 「トランスフォーマー」はいいね! あの映画、低音がすごいもんな。ズゥーンって。

西田 この前、松田優作さんが出てる「ヨコハマBJブルース」を観たんですけど、あれは「プライベート・ビエラ 19Z1」で観てみたいですね。弾丸がヒットする音とかどういうふうに聞こえるのか気になる。

鈴鹿 気になるところそこなの?

西田 いや、ヒットする音は大事。「パーンッ」って弾が当たる音がしょぼいと、映画の世界に入り込めない。

──あと「プライベート・ビエラ 19Z1」は、スマホアプリを使用してキャスト機能(※)でYouTubeを見ることもできるんですよ。 (※事前のネットワーク設定が必要。参照:見る/聴く | UN-19Z1 | プライベート・ビエラ | Panasonic

「プライベート・ビエラUN-19Z1」をのぞき込む夜の本気ダンス。

マイケル (「TAKE MY HAND」のミュージックビデオを観ながら)めっちゃ画質がきれい! これは感動するな。

──皆さんは音にかなりこだわりがあると思いますが、普段はどんな環境で音楽を聴いてますか?

米田 僕は、ほぼほぼイヤフォン。移動中にスマホかポータブルCDプレイヤーで聴いてます。でも最近はSpotifyでいろんな曲を流しながらゲームすることが増えました。

鈴鹿 車のスピーカーで聴くことが多いですね。スピーカーは低音強めになってます。いつかジープに乗りたいと思ってて、そのときはスピーカーもいいものを搭載したい。

マイケル 僕はパソコンにポータブルスピーカーをつないでます。

西田 僕はメンバーにもらったポータブルCDプレイヤーにスピーカーをつないで聴いてます。家でじっくり聴くのが好きですね。

夜の本気ダンス「Kotteri ! intelli ! One Man Show ! 2018 Live at STUDIO COAST」
2018年3月28日発売 / Victor Entertainment
BiSH「PAiNT it BLACK」CD+Blu-ray

初回限定盤 [DVD+CD]
4860円
VIZL-1344

Amazon.co.jp

BiSH「PAiNT it BLACK」CD+DVD

通常盤 [DVD]
4104円
VIBL-878

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DVD収録内容
  1. Call out
  2. Eve
  3. SHINY
  4. LOVE CONNECTION
  5. Can't You See!!!
  6. Japanese Style
  7. fuckin' so tired
  8. You gotta move
  1. B!tch
  2. N.G.S
  3. SEA
  4. Heart Beat
  5. Candy tune
  6. Dance in the rain
  7. By My Side
  8. BIAS
  1. Weekender
  2. WHERE?
  3. Feel so good
  4. TAKE MY HAND
  5. Crazy Dancer
  6. 戦争
初回限定盤CD収録曲
  1. Call out
  2. Eve
  3. SHINY
  4. LOVE CONNECTION
  5. Can't You See!!!

    - HONKI DANCE TIME -

  1. Japanese Style
  2. fuckin' so tired
  3. You gotta move
  4. B!tch
  5. N.G.S
  6. SEA
  1. By My Side
  2. BIAS
  3. Weekender
  4. WHERE?
  5. Feel so good
  6. TAKE MY HAND
夜の本気ダンス(ヨルノホンキダンス)
BiSH
米田貴紀(Vo, G)、鈴鹿秋斗(Dr)、マイケル(B)、西田一紀(G)からなる4人組ロックバンド。2008年に京都府で結成された。2014年2月にタワーレコード限定シングル「Bitch」を発表したのち、3月に初の全国流通ミニアルバム「DANCE STEP」をリリース。同年11月にアルバム「DANCE TIME」を、2015年にシングル「By My Side」を発売する。2016年2月から3月にかけてスペースシャワーTV主催のライブツアー「スペースシャワー列伝15周年記念公演 JAPAN TOUR 2016」に出演。同年3月にアルバム「DANCEABLE」でビクターエンタテインメントからメジャーデビューを果たす。9月に前ギタリストの町田建人がバンドを脱退し、10月に西田が加入。12月に新体制後初の作品となるメジャー1stシングル「Without You / LIBERTY」をリリースした。2017年10月にメジャ―2ndアルバム「INTELLIGENCE」を発表し、初の東京・新木場STUDIO COAST公演を含む全国ツアーを開催。2018年3月に新木場STUDIO COAST公演の模様を収めたライブDVDをリリースした。