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ベルリン国際映画祭の金熊賞はイルケル・チャタク監督作、染谷将太主演「チルド」も受賞
第76回ベルリン国際映画祭の授賞式がドイツ現地時間2月21日に行われ、イルケル・チャタクの監督作「Yellow Letters(英題)」がコンペティション部門の最高賞である金熊賞を受賞。日本からは、染谷将太が主演、岩崎裕介が監督を務めた「チルド」がフォーラム部門の国際映画批評家連盟賞(FIPRESCI賞)に選ばれ、2人のコメントも到着した。
映画「おんどりの鳴く前に」を吉田恵輔らが鑑賞、光石研は「こうゆうのやりたいわ~」
ルーマニアが舞台の映画「おんどりの鳴く前に」より、オルタナティブポスターのビジュアルと著名人コメントが到着した。