恐竜が教えてくれたこと

恐竜が教えてくれたこと

キョウリュウガオシエテクレタコト

2020年3月20日(金)公開 / 上映時間:84分 / 製作:2019年(オランダ) / 配給:彩プロ

(C)2019 BIND & Willink B.V. / Ostlicht Filmproduktion GmbH

解説 オランダの人気作家アンナ・ウォルツによるベストセラー児童文学『ぼくとテスの秘密の七日間』を映画化。バカンス先で不思議な少女と出会い、交流を深めていく11歳の男の子の成長の物語を描き出す。ステフェン・ワウテルロウトが監督を務め、現実と空想の間を行き来する気持ちの揺れや、初恋の感情など、子供の内面をビビッドに描写している。

ストーリー 11歳のサムはわんぱく盛りの男の子。家族と共にオランダの北の島へバカンスに出かけた彼は、地元の少女テスと親しくなる。彼女には生き別れた父親がいて、その存在に切ない思いを抱いていた。そんなテスのために、サムは彼女のある計画に協力しようとする。

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:ステフェン・ワウテルロウト

キャスト

ソンニ・ファンウッテレン
テス:ヨセフィーン・アレンセン
ヨーレ:ユーリアン・ラッス
サムの父:チェッボ・ヘッリツマ
サムの母:スサン・ボーハールド
ヒューホ:ヨハネス・キーナスト
テレンス・シェウルス
イェネフェル・ホッフマン
リッシ・ファンフレウテン
ハンス・ダゲレット

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